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We Let The Light Go!

リコネクション, リコネクティブ・ヒーリング, BTTUセッション(オリジナル・セッション)等の量子的「変容・進化」を提供しております「ユニヴァース・ハンズ」の日常を綴ります。

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こころとからだと物理学 in 東京

もう8月に入ってしまいましたね。
近所の公園で、急に、暑くなりセミの鳴き声がし始めました。
皆様、如何おすごしでしょうか?
最近、ちょいと、夏バテでしょうか、
FC2ブログの更新がちょっと、遅れております(汗)。
======================



友人の個展に行きました】 
先々週末には、用事で土日は東京へ行っていました。
まづは、田端へ美大時代からの友人の個展のレセプションへ久し振りに行って来ました。
僕は、田端と云うのは、実は、初めて降りました。
北区って云うと、赤羽とか十条とか、ゴチャゴチャした、イメージがありましたが、
中々、閑静な住宅地&庶民的な商店街で、気に入りました。

駅から15分位のところへ歩いて、ギャラリーへ。
もう5年振りくらいに会う友人の個展は、何か、1つ突き抜けているのを作品から感じました!
ギャラリーで、インスタントにイギリス人の方にインスタントにヒーリングをしました。
先週一週間程、鼻炎で頭が重かったり、痛かったりで、あんまり調子が好く無かったんですが、
ヒーリングをしてあげたら、何故か、自分の症状が急に軽くなって、調子がたちまち、好くなりました。
他人を癒し、自分を癒す」と云うリコネクションの哲学を、久し振りに体感しました。



KAZMO solo exhibition
POODLE PERM  vol.1
2013年7月18日(木)~ 8月5日(月)
@田端WISH LESS
http://wish-less.com/kazmo-poodle-perm-vol1/

涼しい東京
それで、田端を後にして、神田へ向かう。
ホテルへチェックインし、ヘルギー・ビールのレストランで遅い昼食を採る。
都心なのに、先週とは、うって変わって、やけに、涼しくて、料理も、ニシンの酸浸け(大好物)、
お任せで、シーフードのパスタを注文!
ビールは「セゾン・カズー」と云うのが、これが、久々の大当たり!!!
森の様な香りのするエール・ビール」で、エラく、気に入りました。
喉越しで飲む様な日本のラガー・ビールには興味が、あまり無く、僕の場合、
香り」が重要!



翌日は、12:00にレイト・チェックアウトして、都心をうろつくも、何処も、店が
空いていない。
涼しい、都心を歩いていると、スターバックスを発見!
恐らく、ウィーク・デーは混雑しているのでしょうが、まるで、時間が止まったかの様に、
ゆったり、のんびりと、時間が流れる中、コーヒーとサンドウィッチで、食事をする。



こころとからだと物理学 in 東京


まぁ、これに出席する為に、東京に来た訳です。
柊木 匠さんと云う、物理学者(九州大学で、素粒子・原子物理学の博士号をお持ち)で、
幼少の頃から、不思議な体験をしていると云う、
変わった経歴をお持ちの方のセミナーでした。

2011年の秋に、出版されたばかりの時に、どこぞの書店で、直感的に買った本で、
不思議で曖昧な事を、物理学で、説明してある、一番易しい本でだと思います。
僕のセラピーやヒーリングの説明にも多いに役に立っています。
その方のセミナーが今年に入って2回程、あったのですが、何故か、タイミングが合わず、
やっとこさ、3回目で、お会い出来ました。

まぁ、僕は、これまで、幾つかのセミナー、ワーク・ショップで
「量子物理学」「相対性理論」「宇宙論」は、既に、学習済みでしたが、
物理学」と「心理学」と「脳科学」との関係性を非常に、上手く説明されているのは、
恐らく、他には無いセミナーで、しかも5千円とリーズナブル!
特に、「心理学」は、その手の学校で体系的に、学んだ訳でも無く独学だったのが、
心理学の限界」も含めて、「心理学的に」自分の抜けている部分も補完出来、
ダイジェスティブに理解出来て、好かったです!!
最近「脳科学者」が何人か、居ますし「脳ブーム」ですが、
僕としては「脳だけで、総てを説明するのは、無理がある」と直感的に感じていましたので、その辺りの事も、納得出来ました。
(そういう意味では、3回目で、バッチリなタイミングでした! これも宇宙の粋な計らいと感謝しております)


先生に、本にサインをして頂き、大手健康商品との開発中の商品の現物を見ながら、
そのお話しを聞く。
なんと、お肌の正常な状態の周波数(Hz)を転写した化粧水だそうです(未発売)。


柊木先生とお茶のはしご
セミナーも終わり、8名くらいの方々と、柊木先生を囲んで、
お茶をして来ました。
何か、神田のガード下にある、昔からやっている「喫茶店」と云った趣。
プランク長」についてや「パラレル・ワールド」なんかについて、質問して来ました。
更に「サンマルク・カフェ」で、お茶のはしごでした。

柊木 匠(公式ホームページ)
http://www.hiiragi-takumi.com/
 
 
 
★理論物理学者 リサ・ランドール博士来日インタビュー.flv
これは、2009年にTVで観ていましたし、「異次元は存在する」「ワープする宇宙」と云う本も、面白いです!!!
http://www.youtube.com/watch?v=arKlj3pJQnc

★ジル・ボルト・テイラー「脳卒中体験を語る」1/2
これも、2008年頃に、TVで観ていましたね。本も興味深いです。
脳科学者が、自身の脳卒中体験を通して、不思議体験をした話です。
http://www.youtube.com/watch?v=ldSoKfFYKqM


(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

★★★★★★★★★★★★★★★

リコネクション(R) 、リコネクティブ・ヒーリング(R)を、提供させて頂いております
ユニヴァース・ハンズです。

【臨時サイト】
http://velremedies333.jimdo.com/
【公式サイト】
ユニヴァース・ハンズ公式サイト

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カレルエフェクト体験!

ぇーっ、この間の連休日の後半から、朝晩は、涼しい日が続いている、関東地方ですが
皆様、如何お過ごしでしょうか?

イマイチ、ブログの更新が、鈍っていましたね(汗)


カレルエフェクトへの経緯
「カレルエフェクト」と云うのものの存在を知ったのは、昨年の冬頃に、友人より、
情報としては、入っては来ていましたが、さほど、追求もしていませんでした。

今年の、春ころにデディさんの「スピリチュアルTV」を、なんとはなしに、着けたら、
「カレルエフェクト」を提供している、クリストファー・カレルさん云う方、ご本人が、
登場して、面白くって、去年の友人よりの記憶を思い出しました。

Wimbledon2013の季節も終わり、ちょと、個人的に、もやもやした事があったその直後に、
なんとは無しに、facebookで別のイベントの予定日をチェックしていたら、何故か、
「カレルエフェクト バージョン2 東京
Currell Effect Version 2 Tokyo」と云うのが、
連休日の3日間にあると云うのが、情報として「ポン!」と目に飛び込んできました。
「宇宙のすべてはバブレーション。カレルエフェクトはサウンド&バイブレーションに働きかけ、宇宙と繋ぐ即興セッション」と云うのが「ピン!」と来て、
「あと、3日後じゃん!!」
と、いつもの調子で(そんなのばっかりだ、笑)、直感的に、即、連絡しました。

それで、直接、お電話して、7/14日の夕方からのセッションに参加の予約をしました。

が、、、7/14日当日に家を出で、バスに乗ったら、
鎌倉街道が大船駅のやや手前で、渋滞で動かない!
それでも、一応、電車に乗り込み、東京へ。
が、どうみても、スマート・フォンで調べても、
間に合わないなぁ~と、連絡を直接、係の方にして、
翌日に振り替えて頂きました(そんなのばっかりだ、笑)。

もう、電車は、東京に来てしまっていて、又、帰って出直すのも、遠いし、面倒臭いので、
ホテルを検索して、探したら、12時レイト・チェックアウトのプランの予約が
パパっと、取れました!
セッションは13:30からだったので、中途半端に時間が空き過ぎてしまうのが、
スムーズに上手く、行きました!

新宿駅を出ると、雨が降っ来て、伊勢丹へ雨宿りしに、駆け込む。
それで、店内をウロウロしていたら、自分のクライアントさまより、
以前、受けられた、「BTTUセッション」の
「変化・変容」があったとの朗報が入る!!

外へ出ると、雨が丁度、上がっていて、タイミングがポンポン好く、進む!
それで、楽器屋でエレクトリック・ギターを何本か試奏する。

時間が来たので、ホテルへチェック・イン!
単なる、ビジネス・ホテルかと思っていたら、何か、インター・ナショナルな雰囲気!
所謂ドミトリーとも違うが、まぁ、そんな感じの雰囲気!
24時間、ロビーは使用可で、ネットをやったりお茶を飲んだりしている、外人さんが居る。

ロビーで、インドネシア風野菜カレーと、ギリシャ風レモネードで夕食
(これが、美味しかった!)。
世界のビールが沢山、あったが、我慢する(笑)。
サイトに「前日の飲酒はお奨めしません」と、あったからだ。

まぁ、6月から、このところ、実は、あんまり、お酒を飲まなくなってはいたのだ!
飲んでも、以前より、弱くなったと云うか、
あまり美味しいと思わなくなっただけで、別段、禁酒って訳でも無いんですよ。

部屋で、入浴し、ベッドでの上で、「カレルエフェクト」のサイトを観ていると、
説明がスイスイと、頭に入って来たので、
その理論が、予習できて、
「おっ、宇宙が、ちゃんと、タイミングを、僕用に用意してくれているな!」と感じました。
(ありがたい!)

翌日、チェック・アウトして、新宿経由で行くか、明大前経由で、行くか、両方あったが、
明大前経由で、吉祥寺へ。
そこから、バスに乗り、練馬区の会場へ到着(バス乗り場で、違うバスに乗りそうになり、笑、ギリギリ、セーフで、係の方がバス停付近まで、道案内に来て下さった、ありがとうございます!)。




カレル・エフェクト体験!
洒落たお家へ案内されて、中へ入ると、僕を入れて10人の方が、ソファーに座っている。
アイマスクを貰って、待っていると「この部屋で、やるのでは無いんですよ」と云われ、
奥の小さい部屋へ案内される。
入ると、ブルーのライティングを基調とした、
「おっ! こりゃ、まるで、宇宙船の中!?」と、思う感じの宇宙的な雰囲気!!!

しばしすると、クリストファー・カレルさんが部屋に入って来て、手短に説明をしてくれる。
アイマスクを装着して、ヘッド・フォンを装着される。

セッションが始まった。
色々な、音が鳴って来た!

すると、
幾何学模様みたいなものが、モノトーンで、見える。
そのうち、身体が激しく、色々な、不随意運動を始めた。
椅子に座っていたが、強力に後ろに、のけぞり、前方へ戻ろうとしても、戻れない。
リコネクションのレジスターとも、マトリックス・エナジェティクスの感じとも、違う!

「う~ん、こりゃ、パワフルだわ!」と感じました。
しかし、僕のは、あまりに、マンガちっくな不随意運動(笑)だったので、
皆さん、アイマスクを装着して
いて、好かったと思いました(笑)
実質、1時間強は、やっていた筈でしたが、30分くらいにしか、感じなかった!

その直後、体験をシェアして、セッション・ワークは、終了!
(体験は、皆さん、それぞれ全然、違うので、あくまで!)

その日は、最終日だったので、もう1セッションの後に、
19:00~「ディスカッション会」と云うのがあると言うので、1人で住宅街を散策する。
「よかったら、ここでお時間をつぶして下さいね」と、と或るカフェの地図を頂いたので、
練馬の牧歌的且つ、プログレ的(!?)な、住宅街を、何となく、歩いていると、ゾロ目続出!!!
やがて、その、カフェを見つけて、入ると、先ほどのセッション・ワークをした方が
男女1人づつ、いらっしゃったので、3人で、お茶を飲んだり、お話しをしたりして、
のんびりと時間を潰す。
男性の方は、美術大学を出て、デザイナーとおっしゃる。
集合無意識を感じました(微笑)

19:00からのディスカッション会は、質問を自由にしたりする、もので、
色々と、興味深い質問がありました。

と或る方の、質問に「ヘミシンクとは、どう違うんですか?」と言うのがありました。
実は、僕は「ヘミシンク」には、何故か、縁が無い。
「マインド・フード」で止まっていて「フォーカスなんとか」って云うのは、全然、
ピンと来ないので、やった事すら無い!
なので、好い質問でした。

カレルさんは、
「私自身、モンロー研究所へ行って、実際、体験・検証して来ましたが、
カレル・エフェクトは、
バイノーラル・ビートではありません!」と、その違いを、
理論的にも、明晰に答えていたので、納得!

「プランク長」「スカラー波」等、量子物理学的な事も、ちゃんと、明晰に説明して下さって、
とっても、宇宙人的でした(でも、お茶目なキャラでした、笑)。

Body、MIind、 Spirit、Soul、(ハート)、の定義も、日本だと、曖昧になっちゃうところを、
かなり、明晰に、定義して、説明してくれまして、僕的には、
納得!!!

「everything is vibration ! : 総ては、振動ですからね!」と何回も云っていました。
つまり「止まっている状態のものは、何一つ無い」と云う事ですね!

最後は、写真を撮ったり、買ったCDにサインをして下さったりと、お茶目で、
サービス精神も、バッチリで、西洋人の冷たい感じが、あまり無く、
日本人的な、センシティヴィティーもお持ちなのは、
流石、音楽プロデューサーですね。

あっ、言い忘れたけれど、カレルさんは、
マイケル・ジャクソン、ポール・サイモン、スティービー・ワンダー、
クインシー・ジョーンズ等、の
音楽プロデューサーでもあったのでした♬

「シンクラビア」と云う、偉い高いシンセサイザー使いの先駆的存在だったり、
「ジッター」と云う、ピックで弾かなくても、左手の指使いを中心に演奏できる、
ギター的楽器のプレイヤーだったりと、音楽が趣味の僕には、ピッタリな内容でした♬

後日談
まぁ、変容は、かなり、パワフルで、昨日、一昨日と、
親父の「死霊のはらわた、ならぬ、資料のはらわた(笑)」的な部屋を、一気に、2日間で、
整理・整頓・仕分けするハメ(!?)になったり、明快な夢を、久し振りに、見たりと、
10万円がいきなり引き出しから出できたり、と続いています。

ただ、かなりパワフルなのか、肉体も変容しているのか、気候の変動が激しいせいだか、
よく解りませんが、鼻が詰まってしまって、頭がぼーっとしています
(冷房で冷えて、夏風邪かなぁ~!?)

僕の「BTTUセッション」も、ヴァージョン・アップし、進化し、より強力になって来ています
(乞う、ご期待!!!)!!!


ありがとうございました。



★カレルエフェクト: CURRELL EFFECT(公式サイト)
http://currelleffect.ishwish.net/

★クリストファーカレルさん 量子宇宙音楽(スピリチュアルTVより)
http://www.youtube.com/watch?v=v1uw6_Mke9k



(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

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SIRIUS上映会

えーっ、いよいよ、 梅雨明けに突入しましたね。
高温多湿には、滅法弱い僕は、少々、閉口気味ですが、皆様、如何お過ごしでしょうか?
==============================

 
マトリックス・エナジェティクスの練習会



6月の後半に4度目の「マトリックス・エナジェティクス」のセミナーの来日がありりましたが、
今回は行きませんでした。
その代わり、半年振りの「練習会」へと行って来ました。
場所は、恵比寿の「めざめランド」と云うところで、愛野ルミエさん主宰ので、行って来ました。
 
メンバーも大分、入れ替わり、「めざめランド」の渡邊さんと云う方や、「マトリックス・エナジェティクス」の本自体に関係のある方等、濃ゆいメンツ(笑)と、新しい方も多く、いらっしゃって、25人くらいで、練習して来ました。
 
まぁ、自己紹介を一通りやって、練習を始めたのですが、最初に組ませて頂いた女性の方にやったら、まるで、
リチャード・バートレット博士並みの変成意識状態に相手の方が入ってしまい、ずっ~と、終わりの時間まで床に倒れて、起きないと云う状態に僕が(いや、形態場が!?)してしまったので「何だか、すみませんね~」と謝る始末(笑)

 
更に、別の西洋人女性と組んでやった時は、相手の方が「喉の具合にアプローチして欲しい」
と英語で云うので、やったら、効いたのか、直ぐに反応が出てしまい
「Would you want to throw up? Are you OK?」となってしまい、トイレに駆け込まれる始末(Sorry. 笑)

 
しかし、ここまで、深く、変成意識状態に相手の方が入ったのは、初めてでした(笑)
僕は、殆ど「何もし無い: 無行為」状態でしたから。
まぁ5月の「量子ヒーリング・スタイリスト養成セミナー」を経て完成しつつあった
BTTUセッション
のモニター提供を6月一杯、沢山の方に提供しましたので、それも、あったのかなぁ~とは、
感じていますが(笑)
 
それで、終わって、皆さんと別れて、
ルミエさんと、ロンドン在住していた方と、3人で、代官山で、
楽しく夕食を取って、明日の『SIRIUS:シリウス』の上映会に出る予定になっていたので、
西麻布のホテルに一泊しました。
 
翌日は、元麻布~南麻布~広尾界隈をブラブラと、1人でお散歩してました。
このルートは、僕のお気に入りのルートの1つですが、明治屋のあるビルの二階のベンチで、
暑さをしのいでいました(何か、80年代の遺物の様な雰囲気で、隙間ですね、あそこは、笑)
それと、トイレに、やたらと、行きたくなって、3回くらい行きましたかね。


 
地下鉄を乗り継いで、『SIRIUS:シリウス』の上映会へ行くため、笹塚へ到着。
笹塚の駅に着くと、南口が開発か何かで、工事中でした。
それと、又トイレに行きたくなったので、南口のショッピング・センターで、用を足す。
なにか、グレゴリー・サリバンさんの時には、いつも、デトックスが凄いんですよ!
富士見丘女子学園のあたりまで、商店街を歩いて来ると、昨日お会いした方を発見したので、
声をかけて、会場のベジタリアン・レストランへ。



映画SIRIUS:シリウス上映会

それで、以前のブログでも紹介しました「ドキュメンタリー映画」の『SIRIUS:シリウス』の
上映会に行って来たと云う訳でした。
 
今回は、東京は、笹塚にあります『ベジィマルシェ&カフェ』さんにて、
JCETIのグレゴリー・サリバンさんと云う、ワンダラー(宇宙人として生まれた存在)
の方の主宰での上映会でした。
 
宇宙食プレート付きで、¥4500でしたので、お安いかと!
 
映画『SIRIUS:シリウス』は、
4月~、$9.99(日本円約¥1,000)で、インター・ネットのストリーミング配信で観れます。
DVDの日本語版は、7月中に発売予定です(前のブログでは6月と云ってましたが、少し伸びた様です)。
 
実は、中々、スケジュールが合わなくて、やっとこさ、観れました。
僕の「リコネクション」友達より、この情報でを頂いたんです。
他の東京での上映会は、観れ無かったので、
これも、宇宙の采配かと感謝(微笑)。
 
この映画は、「陰謀論」と混同されてしまう方が、ちょっと、いるかもしれ無いと、
個人的に、感じたので、ここで、ひとつ、
「陰謀論」と「隠蔽をディスクロージャーする」を別けて、捉えたいと思います。

 
「陰謀論」と云うのは、
「イル●ナティーなんかの一部の者達に搾取されて、我々、庶民は、もうダメだぁ~!」とか(笑)、
「総ての情報は操られていて、我々には、成す術も無く、破滅的だぁ~!」とか(笑)、
終末論的な、捉え方をしてしまい、それこそ「恐れに基づいた考え」に怯えパニックになってしまうとか、
終末論的な考えが大好きで、しょうが無いマニア(笑)の類いの方が好きなものを指し示すものでしょう(笑)。
 
一方「隠蔽をディスクロージャーする」と云うのは、
「ある種、現代、色々と、問題があるけれども、冷静にそれを観察・検証・研究し、
あくまで、意識改革をする為の1つのステップとして、間違った情報を開示する」と云う
、大分、ニュアンスが違うものだと、僕自身は認識しています。
 
アメリカの元CIAの元職員の「エドワード・スノーデン氏」の例のニュースなんかを、
どう捉えるかと云う意味でも、ここの部分を理解・認識しておくのは、大切かと!
 
「この違い」を、確りと、踏まえないと、混乱したり、困惑する方が、少なからず多いのかなぁ~と
も、個人的には感じています(特に、日本のスピリチュアル好きな方に多そうだ、笑)。
 
映画『SIRIUS:シリウス』は、勿論、後者であるのですが、「陰謀論」的に、捉えてしまう方も居るかもしれないとは、感じました。「シリウスがシリアス」のダブル・ミーニングになり過ぎて(!?)は、本末転倒になってしまう(笑)ので、そこの所を、強調してレポートしたいと思います。
 
目的は、あくまで、これからの世の中を、暗い「終末論」に導くことでは無く、
意識改革を促し、明るく・楽しい現実を創り上げることでしょうから!
 
 
内容としては、
ディスクロージャー・プロジェクトとして、間違った情報の伝達の透明性と開示。
(アポロ14号の元宇宙飛行士、エドガー・ミッチェル等も参加)
ETI(地球外知的生命体)とコンタクトする為の「CE-5(第5種接近遭遇)コンタクト」と
スティーブン・グリア博士の活動団体であるCSETIの活動の詳細について。
●宇宙船の動力である、反重力等のテクノロジーからの応用(リバース・エンジニアリングと云います)を経た、
フリー・エネルギーの可能性と、それを追求する「オリオン・プロジェクト」について。
アタカマ・ヒューマノイド(南米のチリにて個人的に回収された地球外知的生命体の子供の死体、通例は、国家・組織単位で、回収されてしまうので、個人の回収と云う意味では、初らしいです)の解剖からの、DNA的な分析・検証データによる結果について(グリア博士自身が医師であり、且つ、米スタンフォード大学の遺伝子研究チーム等が検証している)。
と云う、極々、全うな、内容で、非科学的な部分は、殆ど無く、ドキュメンタリーとして、
ちゃんとしたものだと感じました。
 
この映画を創った(映画監督と云う意味では無い。映画監督は別の方ですね。確か、インドの方です)
スティーブン・グリア博士自身が、子供の頃からETI(地球外知的生命体)とコンタクトしたり、
臨死体験をによって宇宙に行ったり、T.M.瞑想の大学を卒業し、その後、医師となり、CSETIの活動やディイクロージャー・プロジェクトを死を覚悟して、始めたりと、
こうした活動への動機・経緯など、初めて知った事も含まれていました。
 
スティーブン・グリア博士自身が「UFOが居るとか居ないとか、最早、そういう論点・レベルでは無く、如何に、そこから得られたテクノロジーをこれから、活かしていくかが重要である」と云った趣旨は、
所謂「うわ~UFOが来た。こりゃ~凄い!」と云ったレベルで無いのは、強く感じました。
 
映画『SIRIUS:シリウス』が創られた、目的は、新しい文明を生み出し、人類の意識のパラダイムをシフトさせ、これからの人類の方向性も示唆しているとも、個人的には感じました。
 
僕が、直接、グレゴリーさんに幾つか、質問した事の1つなんですが、
Q「パラレル・ワールド若しくは、マルチ・ダイメンショナル的に、別次元から来た宇宙人の死体が、何故、3次元的な物質体として残っているのでしょうか?
と云う事には、
A「それは、次元的に、本来は、別次元の状態ですが、この3次元的地球にやって来た時に、密度を落として、変容させて来ているところを、何かしらの事故で死亡したので、物質化していますね」
と答えられたのが印象に残っています。

(幾つか、質問しましたが、ワインで酔っていたので、少々、憶えていない、笑)
 
一番、印象的だったのが、
こうしたプロジェクトは、所謂、日本人のスピリチュアル・ブームと云う観点で終わってしまうのでは無く、科学的な立場を確りと踏まえたもので、スピリチュアリティーは、その一部分です」と云う箇所でした。
 
又、
日本でのETIに関する情報は、世界的には、かなり抜け落ちていて、数十年は、遅れている」と云われていたのも印象的でした。
反面、
日本人の宗教観には、一神教的では無い、八百万の神的コスモロジーがあるので、理解は、速いですね」とも、
グレゴリーさんは、云っていました。
 
アユール・ヴェーダのお仕事を
されている女性の方と、リコネクション友達とそのお仲間の方達と、2次回で飲んでいたら、
ギリギリ、終電に間に合わなくって、友人宅に泊めて貰いました(笑)




 
★JCETI(日本地球外生命体センター)
http://jceti.org/
 
是非、7月にはDVDも販売されますし、機会のある方は、
映画『SIRIUS:シリウス』を観てみて下さいね。
 
 
シリウス 予告編(フルバーション)
http://www.youtube.com/watch?v=CiaGykTL1Cs

『シリウス』の配信プレイヤー
http://www.sirius.neverendinglight.com/



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グレゴリー・サリバンの高次元へ向かうホログラムワークセミナー



えーっ、いよいよ、ゴールデン・ウィークに突入致しましたね。
皆さんは、如何、お過ごしでしょうか?

映画シリウス・予告編
何気に、Facebookにログ・インしたら「ポン! 」とSIRIUS:シリウスと云うこれから、公開される「ドキュメンタリー映画」の予告編に出会いました。

それで、その動画をYouTubeで観ると、UP元が、JCETIとなっていました。
JCETIとは、グレゴリー・サリバンさんと云う、ワンダラー(宇宙人として生まれた存在)の方がやっている団体で、
「UFO ディスクロージャー・プロジェクト」で有名な「スティーブン・グリア博士」の「CSETI:地球外生命体センター」
の日本支部的な役割をしている団体です。
グリア博士のと違うところは
「総てのETIが地球人にとって好い存在ばかりでは無く、たまに、変なものも居ます」
と云う部分だそうです。

僕が2011年11月11日に、この団体でやっているCE-5:第5種接近遭遇と云う
ETI : 地球外知的生命体とコンタクトするツアーに行って以来ですから1年半以来でした。

映画『SIRIUS:シリウス』は、
このゴールデン・ウィーク中に、$9.99(日本円約¥1,000)で、インター・ネット上で観れます。
DVDの日本語版は、6月に発売予定です。

去年、上映、配信され始めた、ドキュメンタリー映画THRIVE:スライブと同様に、自主上映会や、ネット配信や、自主的な配布、等々で、
伝えていくものなので、皆さんも、是非、観てみて下さい。

僕は、決して「陰謀論」が好きな訳でも、「陰謀論」に振り回されたい訳でも無いんですが、
一応、1つの現実として、知っておきたいタイプですし、
「X-File」を1990年代に夢中になって、レンタルVIDEO屋で借りまくっていたのが、
今頃、何となく、解って来ました(笑)。

★JCETI(日本地球外生命体センター)
http://jceti.org/

伏線
それで、直ぐに、JCETIのサイトに飛び、イベント・スケジュールを観ていると、
2013年4月27日(土)東京都ヒカルランドパーク
本出版パーティーとホログラムワーク VOL3

と云うのに出会いました。
「えっ~、今週末かぁ! 明後日じゃん!?」と、木曜日だったので、「後、2日しかないけれど…」と、
「ヒカルランド」のページへ飛び、予約を申し込んで、ホテルの予約を、一気にしてしまう。

未だ、この新しい本の存在すら知らなかったし、VOL3とあるので、VOL1~2も受けていない状態でした。
月曜日に近所の本屋さんで、何気なく、別の「フリー・エネルギー」系の本を買って読んでいて、
それが同じ出版社の本で、その中にセミナー関連の小冊子が入っていて、VOL1~2の告知もありましたが、
既に、終了していました(恐らく、そういう段取りなんでしょう!)。
 今思えば、そういう、伏線もありましたが、週末は、友人のLIVEへ行くか、瞑想会に行く予定が、
予定は変更されたと云う訳です。
(どのパラレル・リアリティーを選んでもOKなんですがね、宇宙に変更された様です、笑)

インスピレーションで動いていると、こういう風に、ポンポン!と、物事が進みます!

書籍は、ものにもよりますが、僕は、取捨選択して、選んで読んでいます。
何でも、かんでも、読んでいると、お金もかかりますし、本の中身も、鵜呑みにしている
訳では無く、そこは、インスピレーションで選んでいます。

グレゴリー・サリバンさんと再会
それで、前日の金曜日に、クライアントさんのセッションが終わった後に、
外出して、東京は平河町のホテルへチェック・インし前泊する。
東京に行く機会が、最近、多いのですが、割と早めの時間に、翌日に何か、ある場合、
遠いので、ホテルに泊まるのが、私の常である(遅刻するからね、笑)。

そして、当日、新宿区のと或る場所へ赴く。
立て看板があったので、7Fへ。

会場に着くと、30~40人くらいの方々が居る。
最近、大~中規模のセミナーは、全くと云っていい程、行っていなかったので、かなり久し振りである。

13:00頃から、グレゴリー・サリバンさんが登場し、
グレゴリー・サリバンの高次元へ向かうホログラムワークセミナーが始まる。



一応、JCETIのサイトには、
第3回のホログラムワークの内容(4月27日)
◎ 細胞レベルでテレパシーの学習
◎ ライトワーカーの役割を果たす方法
◎ 思考パッターンの修正ワーク
◎ 高次元ガイドとの同調ワーク
◎ 高次元意識の開くトレーニング
◎ 個人でETコンタクトを行う方法の学習
と、記述がありましたが、

2011年より、内容は、最新情報も含めて、グレード・アップしており、
2年前の「CE-5」の時の、内容も一部、踏まえつつの「CE-5」の最新情報、
映画『SIRIUS:シリウス』の情報や上映会の告知、フリー・エネルギー関連、
関東やロシアの隕石に関する情報、ボストン・マラソン関連の情報、
四川での地震情報、ちょっと前に「笑っていいとも!」にグレゴリーさんが出演した情報(僕は、観ていないので、知りませんでした、笑)、
プレアデス→シリウスへの移行情報、
ジェームス・ジリランドとスティーブン・グリア博士の(ETIコンタクティーとしてのレベルの高さについての)お話し、
等々、沢山の、てんこ盛りの内容でした。

もう、情報を書き留めるには、スピードが速くて、身体全体を通して、体感・記憶するしか無い感じでした(脳みそと手が追いついていかない、笑)。

ワーク的には、リモート・ビューイングや、様々な手法を使って、やりました。
色々な、ワークが入っていましたが、リモート・ビューイング(遠隔透視)を中心に書きますね。

僕は、これまで、J.J.ハータック博士のセミナー、マトリックス・エナジェティクスのセミナー、
エハン・デラヴィさんのRV2セミナー、等々、
色々な方々より、リモート・ビューイングのやり方や、その本質を習得して来ましたが、
グレゴリーさんのは、初心者でも、極々、簡単に出来るものでした。

グレゴリーさんから出題された「お題:ターゲット」を
2つの集団のグループに別れて、リモート・ビューイングする事をやりました。

僕が、今回、改めて、感じたのは、
「透視しよう!」と頑張ったり「精度をあげよう!」とかは、しない方が、
実は、リモート・ビューイングは正確に出来る事を、再確認したと云う事です。

ここは、やはり、テクニックと云うより「意識の持ち方」であると、再確認しました。

現に、僕がリモート・ビューイングして、透視した対象は、その時の「お題」では無く、
それとは、別のものでした(笑)。
それは、新しいグレゴリーさんの本にも登場する、彼と直接関係のある、猫型の地球外知的生命体の存在でした。
その地球外知的生命体をリモート・ビューイングした方は、隣の席にも座っていましたし、
会場にも何人か居ました。


これは「意識」にフォーカスし過ぎない方が、対象にアクセスし易いと云う、証の確認でもありました。
「子供の様に、素直に、リラックスして、ニュートラルな状態で居る」と云う事の大切さだと思いました。


グレゴリーさんも
「意識をニュートラルに保つのが大切ですね」
「これからの時代、大先生から皆が一方的に、何かを教わるのでは無く、
自分の「意識」で、色んな事を感じとる事が大切ですね」
「地球と云うこの場所で、色々と、やる事が大切ですね」
「そして、そこにLOVEがある事が大切ですね」

と、云っていたのが、印象的でした。


休憩中には「はい! 千葉さん! お久しぶりです! お元気でしたか?」と、
グレゴリーさんの気さくでフレンドリーなキャラクターは変わっておらず、
僕の事を覚えて下さっており、嬉しく思いました。
 それと、休憩時間とセミナー中に、やたらと、トイレに行きたくなり、
もの凄くデトックスされた様に感じました。

セミナー終了後、
グレゴリーさんの新しい本を購入しサインもして頂きました。
グリア博士の「THE DISCLOSURE PROJECTの日本版DVD」も¥500で購入して来ました。



グレゴリー・サリバンさんの出版記念パーティー
その後、会場近辺のフレンチ・レストランで、25人くらいの人数での、ささやかな、
「グレゴリー・サリバンさんの出版記念パーティー」に参加しました。



色々な、お話しを、食事をしながら、しましたが、

週刊誌にグレゴリーさんがインターヴューされた記事の殆どが、編集によって、
全然、違う記事になっていたと云うお話しも、知りました。

僕が「ヨーロッパにはCSETIやECETIやJCETIの様な研究団体はいないんでしょうか?」と
訊ねると、
「イギリスにはそういう組織がありますね。あと東南アジアにもありますね」と云っていました。

2011年の「CE-5」の合宿の時にも、食事中に質問した記憶でしたが、
所謂「チャネリング」と云われるものの中には、あまり高次元では無い存在にアクセスしているものも、
沢山あると云うお話しも、再度致しました。


色々な、新しい方々との出会いもありました。

是非、このゴールデン・ウィークは、機会のある方は、
映画『SIRIUS:シリウスを観てみて下さいね。

ありがとうございました。


★シリウス 予告編(フルバーション)
スティーブン・グリア博士による、驚愕の内容でしょう!!!
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=CiaGykTL1Cs


★『シリウス』の配信プレイヤー
http://jceti.org/?page_id=1126

★THRIVE3/10日本語
ドキュメンタリー映画「THRIVE」の中でのスティーブン・グリア博士による、
ETIやUFOの部分の内容が含まれています。
http://www.youtube.com/watch?v=K4H9n1SI0rY

★THRIVE のサイト
http://www.thrivemovement.com/


(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

★★★★★★★★★★★★★★★

リコネクション(R) 、リコネクティブ・ヒーリング(R)、を提供させて頂いております
ユニヴァース・ハンズです。

【臨時サイト】
http://velremedies333.jimdo.com/
【公式サイト】
ユニヴァース・ハンズ公式サイト

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イルカの夢



 僕は、睡眠中の夢から、色々な、情報、インスピレーションを貰っています。
そして、その情報やインスピレーションを重用視して、暮らしています。
それは、睡眠中が、一番リラックスしているので、情報として正確だからです。
 何処か太平洋の島で暮らす「セノイ族」と云う人々は、
朝起きたら、村中で自分達の夢をシェアして、その日どうするかを決める、と云うのを、
どこかで、読んだか、聞いたので、
まぁ、そんな事を、僕もやっているわけです(笑)

最近、やたらと、海辺の風景やイルカの夢をよく、見るので、
「なんだろうかなぁ~!?」と思っとりました。

やけに、リアルな夢ばかりで、ちょいと「夢日記」に書けるくらいのものだったりしたので、
起き抜けに、小1時間位で、ストーリーを忘れない様に、書き留めたり、見たヴィジュアルを
軽くスケッチしたりしとりました。

イルカやクジラの夢、海や、波が押し寄せて来る夢(恐い意味での津波じゃ無いよ!)は、
1998年頃より、たまに見るんですが、
凄いエネルギッシュな感じの傾向があって、僕的には、凄い、心地好くってワクワクするんですよ!!


【イルカの集まりに出会う】

それで、何となく、facebookにログ・インしたら、セラピスト仲間の、たっとマンさんと云うセラピストのオーガナイズでの、ワーク・ショップが出で来て、どこかで、見た事のある女性の方との、イルカに関係したセミナーだったので、即、申し込みました!

それで、サイトを覗いてみると、何か、イルカと泳ぐ方らしい。
後、アメリカの4年制のヒーリング・スクールを出ているみたいだ。
くらいの情報で、PDFの卒業論文を読んで「ほう!」と思って、直感的に、
参加して来ました。


【いざ鎌倉へ】

それで4/7(SUN)日に、そのワーク・ショップへと参加する為に、
鎌倉駅へ向かう。ところが、バスを1本逃したのと、前日の暴風雨の為の
横須賀線のダイヤの乱れによる遅れなどで、
駅からのお散歩には、参加出来なく、TAXIで会場へ向かう始末(笑)。
実は、地図で見ると、家から、真南にある場所で、直線で、もし平地で行けば、
恐らく、徒歩、約30~40分で辿りつけそうなんですが、山を幾つか越えていかねばならないので、
電車で迂回しました(笑)


【イルカのお話しと、タッピング、デトックス】
やっと、会場へ辿り着く。
本当に、鎌倉の山のどん詰まりに、素敵なお家が建っていました。
「ほう、ここが、会場ね!」と、
到着して、直ぐに、とても、美味しそうな、お弁当が出て来ましたので、まづは腹ごしらえ!

えーっと、セミナーの名前は
野崎友璃香のワクワク☆イルカセミナー☆スプリングスプラッシュ ~春の特別企画:お花見とランチ、EFTタッピング講座付き~』と長いタイトルで、色々と、盛り沢山のものでした。


参加者は、男性は僕ともう1人中年の方で、後は、女性の方々で、20人くらいでしたでしょうか。

ハワイ在住の友璃香さんのイルカと泳ぐ映像を観ながら、お話しを聞く!

実は、僕は、大して泳げなく、平泳ぎか、のしで、いいとこ、25mくらいしか泳げない(笑)
クロール(息継ぎ無し)で、25mって云うのも、ありましたが(笑)
でも、映像を観ていると、海が明るくて、恐く無いので、やれば出来るかもと、
勝ってに、思っています。
 まぁ、中学1年の頃、宮崎県の猿の居る島の海岸で、泳いだ時には、
「海って、こんなにも奇麗で、平和な面もあるんだなぁ~」と、感動した経験もありました。

実は、僕は、ハワイって、全く行った事が無いんです!
日本人って、お正月に、皆さん、ハワイに、よく行くでしょう?
僕、全然、そういう、所謂、観光地的な事に興味が、無くって「オワフ島」「ハワイ島」とか云われても、地図を見ないと、何処にあるのかさえ、さっぱり解らないレベルなんです(笑)

でも、ハワイの音楽とかは、たまに聴きます!
ギターを弾いているんで、ウクレレも何となくは、弾けるかな(笑)
1979年の中学1年の頃、カマサミ・コングって云うHawaiiの「K I K I(93.9MHz)」って云う、
FMラジオ局のDJの人のレコードを、当時持っていて、その中の波の音なんかを聴いて
「好いなぁ~」とは、思っていたのを思い出しました。
その後、何か「俗っぼいトロピカル・イメージ!?」と云うか、
変な「色」が、1980年代に、着いちゃったのを感じ、敬遠していて、
それ以来、あんまり、縁が無かった。
15年くらい前には、葉山で、たまに、ボディー・ボードやシー・カヤックなんぞも、やっていたのを、そう云えば、思い出しましたっけ。いいとこ、葉山の海の家で、ロコモコ丼とか食べている程度でした(笑)


一番、面白かったのは、イルカの生体のお話でしたね。
特に「イルカは、E.T.I. : 地球外知的生命体(宇宙人)の地球に居る1種ですね」と云うお話しでした。
僕も「それは、確かに、そうかもなぁ~!」と感じました。

そう云えば、1990年代初頭の頃に、アイソレーション・タンクで有名な、
ジョン・C・リリー博士と云う人が、
イルカは、テレパシーで交信するなど、YMOの細野晴臣さん経由で、
本で読んでもいたのを思い出しましたし、
10年くらい前に「DOLPHINS:ドルフィンズ」と云うアイマックス・シアターと云う、
立体的映画(!?)か何かの、チラシやパンフレットをデザインしたのを、今、思い出しましたっけ。


友璃香さん自体が、広告のお仕事で、疲弊して、ハワイへ移住して、
イルカやハワイ(文明化される前の)の色んなもので、心身共に元気になったと云う、
お話しは、僕も、広告デザインの仕事なんかで、身体を壊してこちらの世界へ入って来たクチなので、よく解るお話しでした。

「人間は、一人では、生きていけない! 共存する事の中にこそ、幸せも、健康も在る」
と云うお話しは、染み入るお話しでしたね。


それで、お休みを挟んで、こんどはタッピングと云うのを体験!
EFT(感情解放テクニック)と云う、頭や顔や身体をタッピングする事で、
恐怖感・苦手意識なんかを克服すると云うのを、やりました。
名前は、どこかで、聞いていましたが、やってみるのは、今回が初めてでしたね。
これは、ちょっと、練習中ですかね。




デトックス(毒出し)のお話しも、結構、面白かったです!
デトックスって、女性の方を中心に流行っているのは知っていますが、
僕自身は、普段、あんまり、デトックスって云う程の事もやっていないですし、
食事も、何でも食べる雑食系(鳥類以外はね、笑)!
特に、自然(オーガニック)食品のみを摂取しているわけでも無く、
自分の身体に訊いて、必要なものを、必要な時に、摂取しているくらいです。
後は、お風呂に長く入るとか、自然のある場所を散歩するくらいですかね。
でも、本質的な部分の事も書いてあったので、本を1册買って来まして、先程、読み終えました
(サインもして頂き、ありがとうこざいました!)。


【再び鎌倉駅へ、シンクロニシティー】

セミナーも終わり、外へ出ると、陽が暮れて、肌寒い。
もう一人のセミナー参加者の男性の車で、駅迄送って頂き(ありがとうこざいました!)、
4人の女性の方と駅でお別れして、帰ろうかなとも思いましたが、
セミナーで、知り合った女性セラピストの方と食事をしようと、云う事になりました。
一回、家に帰ってから、行きつけのお店で、食事をしようとなり、
その間、鎌倉駅の周辺をウロウロする。

すると、江の電の駅前で、バッタリ、セラピスト仲間の男性に出会う!!
「あれ、千葉さん! 何してるの?」と彼。
「えっ、○○ちゃんこそ、何んで、ここに居るの?」と、僕。

シンクロニシティー(共時性)が働いているのを感じました(微笑)。

「まぁ、流れに、乗っちゃえ~!」と、
その友人に連れていって貰って、絶対に連れられて来なければ、行かないだろうな的な、
酒屋さんの裏手にある、狭い立ち飲み屋さんで、一杯やって、時間が潰れたと云う訳です(微笑)。


トイレに行きたくなったので、トイレに入ると、すんごく小さいんだけれど、
大の苦手の蜘蛛が居るでは無いか(ひぇーーー、油汗)。
それで、習ったばかりの「タッピング」をやってみる。
すると、不思議と、恐怖感が薄らいで行くのでした!

それで、上手く、時間も潰れ、先ほどの女性のセラピストさんと、その友人の方と食事をして、
帰宅したと云う訳です。

(恐るべし、宇宙!!!)

★YMO DOLPHINICITY
イルカと云えば、この曲かなぁ。細野さんのアンビエントの割とPOPな名曲♪
このLIVEを観に行ったのも、もう20年前になるのか!!
http://www.youtube.com/watch?v=R3uNIBANZsM

★John C. Lilly / ECCO - Dolphin Voice
イルカの声が聴けます!
http://www.youtube.com/watch?v=nogtJ0X1FVc

(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

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