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We Let The Light Go!

リコネクション, リコネクティブ・ヒーリング, BTTUセッション(オリジナル・セッション)等の量子的「変容・進化」を提供しております「ユニヴァース・ハンズ」の日常を綴ります。

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「バック・トゥ・ザ・ユニヴァース」のモニターを募集致します!!!!

えーっ、とうとう「梅雨」に関東地方は突入致しました。
何か、暑かったり、涼しかったりと、体調を崩している方も、多いのでは、無いでしょうか。
私も、5月は、体調がイマイチな事もありました。

一週間前に、私は、とある「量子ヒーリングスタイリスト」勉強会の為、
人生で、京都へ初上洛(笑)致しました。

なので、観光は全くせずに、帰宅しました。
そのお話しは、又、いずれ!



いきなりですが、その勉強会にて、
新しい「セッション・メニュー」をインスピレーションで、受け取りましたので、
モニター価格にて、提供開始を致します!!!

その名も「バック・トゥ・ザ・フューチャー: Back to The Future」ならぬ、
バック・トゥ・ザ・ユニヴァース:Back to The Universe(BTTU)(笑)

★提供開始記念として、初回限定で、
44人の方限定で、対面・遠隔セッションを、
モニター価格で、提供させて頂きます。
【モニター価格】
22,220のところ、¥13,000で提供致します。集団や家族の場合は¥8,500とお求めやすい対価に設定して提供させて頂きます。

★家族や集団に対しての場合、お1人の方が、家族にや集団に対してやる事も、含まれますので、
お申し込みは、お早めに!!!
45人目は、ありませんので、悪しからず)



バック・トゥ・ザ・ユニヴァース:Back to The Universe(BTTU)とは、
文字通り「宇宙の根源に帰る」と云う、セッションです。

我々人間も含めて、総ての存在は、万物の根源や宇宙の根源的云われる、1つの同じ所から、来ています。
又、元々は、人間はあらゆる存在と、同じ根源的なところと繋がっていたのが本来の在り方でした。

しかし、それが、あらゆる「過去の歴史的出来事」「常識」「多様な信念体系」
「教育・洗脳、あらゆる刷り込み」、等々、
により、分離されて来たのが、我々、地球人類の長い歴史でした。
個々に、離れてしまっているのは、17世紀以来の「近代化」によって、わずか、300年の間に加速され、
我々は、あたかも、機械の部品の様にバラバラにされた存在に留まっているが故に、
現代、近代化による、あらゆる「歪み」がで出来て
いるのは、明白な事実でしょう。

それは「健康」「教育」「食物」「貧困」「エネルギー」「人種」等々、あらゆる「社会的な問題」
が噴出しているのは、毎日の生活や、ニュース等での事件でも、皆様、感じておられる事でしょう。

そうした、分離されてしまった状態を「宇宙のあらゆるものが発生したところ、根源的なものが発生したところ」
に、私自身が、導管となり、アクセスする事によって、クライアント様の「分離された状態」を、文字通り、
Back to The Universe:「宇宙の根源に帰る」と云う状態にするものです!

●一見「リコネクション」も、似た様な概念・手法に、感じるかもしれませんが、
「リコネクション」は「宇宙と再び繋げる」と云う作業をやりますが、
こちらは、もっと、シンプルな手法を使ってやります!
「宇宙と繋げる」と云うより、「宇宙に自然に戻る」「宇宙に自然に帰る「宇宙の根源に自然と戻る」
本来の自分に自然と戻る」「本来の自分に自然と帰る
と云った方が、ニュアンス的には、相応しいでしょう。

故に、リコネクションや、マトリックス・エナジェティクスや、他の手法とは、
完全に違うもので、それらや他人の手法は、全く使いません。
完全なる、千葉一正の「オリジナル・セッション」であります!!!!

よくありがちな「多様な手法やテクニックの、寄せ集め的なセッション」では無く
私自身が「インスピレーション」を、その瞬間、瞬間に、受け取った事を
セッションの中で、やりますので、テクニックによるものでは、全くありません。
とは、云っても、基本的な手順は、確りと存在しますし、踏みますが、テクニックではありません!!!!
自分の中では、或る程度、近親者の実験で、結果を得ている様なので、
モニター価格で提供を開始させて頂きます。

その「インスピレーション」とは、所謂「スピリチュアル・チャネリング」と云った類いのものとは、違います!
何故かと云えば「チャネリング」と云うものは、それを受け取る人の「フィルター」が必ず入ってしまうので、
正確な情報では無い場合が、往々にして多いからです。
これと、違って「インスピレーション」とは、あくまでアーティストや科学者、発明家の「閃き」の様な
ものなので、宇宙からダイレクトに情報が来るものです。

「量子論的な手法」なので、時間も空間も、超越して、セッションが可能です。
よって、セッションを受ける時に、クライアント様は、何をしていても、構いません!
例えば、仕事をしていようが、車を運転していようが、寝ていようが、お酒を飲んでいようが、
何をしていようが、構いません。
宇宙が時空を越えて、その方に、相応しい、タイミングで、その方に最も、相応しい、状況や仕事を、
やってくれるからです。

集合的なもの(集合的無意識)にアプローチをする事も可能ですので、
ご家族全体や、と或る集団に対して、セッションをする事も可能です。
(その場合は、人数をお知らせ下さいませ)

このセッションは、特に、カウンセリングも必要ありませんが、何に対して、アプローチしたいかのみを
お知らせ下されば、結構なので、非常にシンプルです。

★ここまで、言い切れるのは「宇宙が、総てを、その方に相応しい事を、自動的に、やってくれる」と云う事を、私自身が「信頼:TRUST」している故の事です!!!





★「バック・トゥ・ザ・ユニヴァース:Back to The Universe」は、
幾つかのセッションに分かれています。


個人対面セッション
一番、BASICなスタイルです。
その方、お一人に対して、アプローチするセッションです。

個人遠隔面セッション
個人対面セッションの「遠隔版」です。
最も、シンプルなスタイルですので、遠方の方でも、地球の裏側でも、時間の無いお忙しい方でも、
セッションは可能です。

家族全体へのセッション
ご自身も含めても、そうで無くとも、ご家族全員、もしくは特定のご家族に対してのセッションです。
この場合、他のご家族の、許可は必要ありませんので、他のご家族にお知らせ出来なくとも、可能です。
(セッションしたい家族の人数をお知らせ下さい)

集団へのセッション
ご自身も含めても、そうで無くとも、と或る、集団に対してのセッションです。
その集団にお知らせ出来なくとも、可能です。
(集団の場合は、その人数をお知らせ下さい)

目的別セッション
「心身や健康」「関係性やパートナー・シップ」「金銭も含めた豊かさ」「潜在能力の発達」等、
と或る、問題に対して、集中的に、アプローチするセッションです。

無機物や空間へのセッション
壊れたもの、どっかへ行ってしまって見つからないもの、場所、家、部屋、等々、
無機物や、と或る空間、に対してのセッションです。

亡くなられた方・ペットへのセッション
リコネクションでは、死んだ方へのセッションは、不可能とされていますが、
この、セッションでは、既に亡くなられた大切な方や、存在へのセッションも可能です。

ギフト・セッション
大切な方へのプレゼントとしては、如何でしょうか。
相手の許可は、必要ありませんので、相手に知らせる必要は、ありません。

============================

皆様、どしどし、ご応募して下さいね。
そして、鬱陶しい「梅雨」を乗り切ってしまいましょう!!!!

より、詳しくは、こちらへ
http://velremedies333.jimdo.com/information-articles/


(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

★★★★★★★★★★★★★★★

リコネクション(R) 、リコネクティブ・ヒーリング(R)、を提供させて頂いております
ユニヴァース・ハンズです。

【臨時サイト】
http://velremedies333.jimdo.com/
【公式サイト】
ユニヴァース・ハンズ公式サイト
http://www.universehands.com/

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Everybody Play the Game!

えーっ、いよいよ、ゴールデン・ウィークも終わり、一週間程、経ちましたね。

久々のボード・ゲーム体験

ゴールデン・ウィークには、友人・知人達とBBQをやりました。
そのノリで、ホーム・パーティーしたりしましたが、
世界中の「ボード・ゲーム」をやっている方が居まして、成り行きで、
と或る、集会場みたいな所へ、気が付くと、自分が居る。

それで、名前は忘れちゃったけれど、5種類くらいの「ボード・ゲーム」を
初めて知り合った方々も含めて、老若男女で、やって来ました。

僕、普段、ゲームと云うものを、殆どやらないタイプなんですが、
中々、どうして、結構、楽しかったです。

これは、潤滑剤と云う事で、色んな人とやると楽しいと云う事でしょう!


ゲームと云うものと私
そもそも、僕は、「ゲーム」と云うものを、普段、殆ど、否、全くやりません!!
何故かと云えば、身も蓋もありませんが「不毛だから」です!
何故、皆があれほど、ゲームに、熱中するのかが、殆ど理解出来ない。
まぁ、1人者だから、と云う事もあるでしょうが、クリエイティヴィティーを殆ど感じないから、
だと、自分では、分析しています。

TVゲーム、VIDEOゲーム、ネット・ゲーム、ボード・ゲーム、スポーツ的なもの、
SNSのアプリ・ゲーム等々。
まぁ、色々とありますが、不思議と、殆ど、興味が湧かない。

直ぐに、負けるからツマラナイと云う面もありますが、それは、1つの側面であって、
実は、勝っても、あまり、面白く無いと云うか、満足感も、何故か、感じない。

●囲碁は、まぁ、父親がかじっていた頃があって、陣取りゲームみたいなものなので、
少しは、面白みも理解出来る。
●将棋は、両親はおろか、親族に訊いても、誰も知らないので、未だに、ルールを知らない。
●チェスは、将棋と多分、同じ様なものなのでしょうが、以前、外国人の友達に教わってやった
記憶はあって、そこそこ、面白かった記憶でしたが、やはり、細かいルールを憶えていない。
●麻雀も、面白さは、そこそこ知ってはいるが、タバコをガンガン吸いながら徹マンするほど、面白いとは、思えない。
●ボード・ゲーム類も、子供時代に、家族で、一通りやりましたが、2~3回やると、飽きるし、
今や、全くやっていない。

●トランプやUNO等のカード・ゲームは、神経衰弱、ババ抜き、ポーカー程度は、時々、やった記憶でしたが、
ルールも憶えていないし、今は、殆どやらない。

●TVゲームの類いは、
1978年頃の極初期に「風船割り」「テニス」。
1979~1980頃に「スペース・インべーダー」
「平安京エイリアン」「ギャラクシアン」なんかのアーケード・ゲームは流行っていたし、結構、やった記憶ですが、大抵、2面で負けるので、そこで、飽きちゃう(笑)

その後は、アメリカへ初めて行った時に「ゼビウス」を初めてやったけれど、中途半端なCGと
シューティングさに、イマイチな感じを感じただけ。

1980年代の中頃に、RPGがで出来た時には、一応、友人の家で、やったりしましたが、
直ぐ負けるし、長丁場なのが、かったるくて、全く、のめり込め無い!
記憶に残っているのは「MOTHER」くらいかな。「スーパー・マリオ」なんて、
何が面白いのか、全く理解出来なかった。

その後も、友人の奨めで「フライト・シュミレーター」やら「バイオ・ハザード」なんかを、
やってみたが、直ぐに飽きちゃって、全くのめり込め無い!

●mixiやFacebookのアプリ・ゲームにも全く興味が無いので、お断りする事が、殆どです。

●スポーツ観戦も、或る種のゲームだから、ゲームとして捉えると、複雑なもの程、
観てても、直ぐ飽きちゃう。
 野球は、小学校時代に「ON時代のセ・リーグ」の巨人×阪神戦くらい。
今は、全く、興味が無い(たまに、夏の神宮球場の外野席で牛丼とビールと云う風物詩として、楽しむだけで、試合なんて、全く観ていない、笑)。
 サッカー、バレー・ボール、バスケット・ボール、等の集団競技に至っては、全く、興味が無い!
何で、皆が、あれ程、熱狂するのが全く理解出来ない!
 フィギュア・スケートや水泳なんかも、何か「がんばれニッポン」的なムードが馴染めない!

だから、オリムピックなんて、興味が無く、開会式と閉会式しか観ない(笑)

●そんな中、僕が、唯一、楽しみにしているスポーツ観戦はテニス!!!
しかも、グランドスラムの中でも、
全米オープン、全豪オープン、全仏オープン(大味でツマラナイ)で無く、
WIMBLEDON: ウィンブルドンのみ!!!
 何故かと云えば、テニスと云うゲーム的な部分だけで無く、
審判員の制服から、あの奇麗な芝の感じや、雨天になるとシートを被せて試合を停止する感じ(残念ながら2010年から、全天候式になってしまった、笑)、
会場の雰囲気まで、
含めてのトータルな「あの感じ! 」のものだからである!!!
イチイチ「好いよなぁ~!」と唸ってしまうあの、品・美的センス!
 ゲームとしても、純粋な個人競技と云うところが、ナイス!
神経戦・メンタルな部分が、非常に好く観えて来るところが、飽きずに観られる。
(ここ、数年は、ロジャー・フェデラーと、ウィリアムス姉妹ばかりで、ツマラナイ感じではあるが…)
だから、6月に入ると、夜中に、1人で、観ている(孤独だ、苦笑)




ゲーム理論とラット・レース
「ゲーム理論」とは、
複数のプレイヤーが存在し、それぞれの行動が影響し合う状況(ゲーム)において、各人の利益に基づいて相手の行動を予測し意志決定を行う考え方である。
 ちょいと、難しいが、20世紀初頭に、数学者のフォン・ノイマンと経済学者のオスカー・モルゲンシュテルンにより、その基礎が作られた概念である。
つまり、当事者がお互いに影響を及ぼし合う状況(ゲーム)で自分の利益を追求する行動(戦略)は、
本質的に室内等で行うゲームと全く同じだという認識から「ゲーム理論」と呼ばれるようになった。

この「ゲーム理論」は、政治学・経済学・心理学・社会学・数学・工学、等に応用されている。
いや、現代の人間の活動に関する事の殆どには、この「ゲーム理論」が当てはまると云った方が速いかもしれない。
「ゲーム理論」から入って行くと、人間の行動規範・行動パターンと云ったものが、或る程度は、読み取れる。
そして、何故、皆が、ゲーム(PCゲーム、室内ゲーム、スポーツ・ゲーム、等)に、熱中するのかが観えては来るが、イギリスのフット・ボールの「フーリガン」宜しく、事故や火事や事件を起こすまで熱中するのかは、僕には、ちょっと、理解出来ない!

スポーツと云うものは、一歩間違うと、非常に危ない、ゲーム・アイテムであるだろう。
「ゲーム」が行き過ぎると、「マネー・ゲーム」、ひいては「戦争」に繋がるからである。

人間は「猿: サル」とは違う筈だ!
僕は、「マネー・ゲーム」や「戦争」につながる「モンキー・ゲーム」「ラット・レース」に付き合う気は、
最早、毛頭ない!!!

大体、僕は、元々、小さい頃から「競争意識」「ラット・レース」には、あまり関心無く生きていたタイプだし、大人になって、デザインをやろうが、音楽をやろうが、何をやろうが、何処へ行っても「競争意識」「ラット・レース」で蔓延しているのには、辟易とさせられた。
 満員電車で通勤し、終電まで残業する様な会社勤めを辞めて、リコネクションを受けて、提供しているのも、
そういう「ラット・レース」から早々と降りて、本来の自分に戻りたかったからである!!!
(現に、本来の自分に、さっさと、戻らさせて頂いております!!!)
つまり「サバイバル」の為に生きるのは、人間のレベルとしては、もう卒業したいのである。
 それが、僕が「WIMBLEDON: ウィンブルドン」にしか、興味が無い理由と云えば理由かもしれない。
つまり「ゲーム」に「美」がなければ、「モンキー・ゲーム」「ラット・レース」で終わってしまうと云う事を、無意識にも、自分で、
危機意識として感じているのだろう。

The Queenの故フレディー・マーキュリーも「The Game」と云うアルバムの中で、歌っているではないか!
Everybody Play the Game♫

どうせ「人生ゲーム」をやるのなら、楽しんで、ゲームをやりたいものである!

そろそろ、「WIMBLEDON: ウィンブルドン」の季節がやって来る!

★The Championship, Wimbledon 2013- Official Site
http://www.wimbledon.com/en_GB/museum_and_tours/201205091336570478943.html

★Maria Sharapova Vs. Serena Williams 2004 6/7
もう、9年も前になるのかぁ~。この女子シングルスの最終は、印象に残ってるね。
http://www.youtube.com/watch?v=luAts1fl8RY

★Queen - 'Play The Game'
http://www.youtube.com/watch?v=6_5O-nUiZ_0


(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

★★★★★★★★★★★★★★★

リコネクション(R) 、リコネクティブ・ヒーリング(R)、を提供させて頂いております
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