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We Let The Light Go!

リコネクション, リコネクティブ・ヒーリング, BTTUセッション(オリジナル・セッション)等の量子的「変容・進化」を提供しております「ユニヴァース・ハンズ」の日常を綴ります。

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カレルエフェクト体験!

ぇーっ、この間の連休日の後半から、朝晩は、涼しい日が続いている、関東地方ですが
皆様、如何お過ごしでしょうか?

イマイチ、ブログの更新が、鈍っていましたね(汗)


カレルエフェクトへの経緯
「カレルエフェクト」と云うのものの存在を知ったのは、昨年の冬頃に、友人より、
情報としては、入っては来ていましたが、さほど、追求もしていませんでした。

今年の、春ころにデディさんの「スピリチュアルTV」を、なんとはなしに、着けたら、
「カレルエフェクト」を提供している、クリストファー・カレルさん云う方、ご本人が、
登場して、面白くって、去年の友人よりの記憶を思い出しました。

Wimbledon2013の季節も終わり、ちょと、個人的に、もやもやした事があったその直後に、
なんとは無しに、facebookで別のイベントの予定日をチェックしていたら、何故か、
「カレルエフェクト バージョン2 東京
Currell Effect Version 2 Tokyo」と云うのが、
連休日の3日間にあると云うのが、情報として「ポン!」と目に飛び込んできました。
「宇宙のすべてはバブレーション。カレルエフェクトはサウンド&バイブレーションに働きかけ、宇宙と繋ぐ即興セッション」と云うのが「ピン!」と来て、
「あと、3日後じゃん!!」
と、いつもの調子で(そんなのばっかりだ、笑)、直感的に、即、連絡しました。

それで、直接、お電話して、7/14日の夕方からのセッションに参加の予約をしました。

が、、、7/14日当日に家を出で、バスに乗ったら、
鎌倉街道が大船駅のやや手前で、渋滞で動かない!
それでも、一応、電車に乗り込み、東京へ。
が、どうみても、スマート・フォンで調べても、
間に合わないなぁ~と、連絡を直接、係の方にして、
翌日に振り替えて頂きました(そんなのばっかりだ、笑)。

もう、電車は、東京に来てしまっていて、又、帰って出直すのも、遠いし、面倒臭いので、
ホテルを検索して、探したら、12時レイト・チェックアウトのプランの予約が
パパっと、取れました!
セッションは13:30からだったので、中途半端に時間が空き過ぎてしまうのが、
スムーズに上手く、行きました!

新宿駅を出ると、雨が降っ来て、伊勢丹へ雨宿りしに、駆け込む。
それで、店内をウロウロしていたら、自分のクライアントさまより、
以前、受けられた、「BTTUセッション」の
「変化・変容」があったとの朗報が入る!!

外へ出ると、雨が丁度、上がっていて、タイミングがポンポン好く、進む!
それで、楽器屋でエレクトリック・ギターを何本か試奏する。

時間が来たので、ホテルへチェック・イン!
単なる、ビジネス・ホテルかと思っていたら、何か、インター・ナショナルな雰囲気!
所謂ドミトリーとも違うが、まぁ、そんな感じの雰囲気!
24時間、ロビーは使用可で、ネットをやったりお茶を飲んだりしている、外人さんが居る。

ロビーで、インドネシア風野菜カレーと、ギリシャ風レモネードで夕食
(これが、美味しかった!)。
世界のビールが沢山、あったが、我慢する(笑)。
サイトに「前日の飲酒はお奨めしません」と、あったからだ。

まぁ、6月から、このところ、実は、あんまり、お酒を飲まなくなってはいたのだ!
飲んでも、以前より、弱くなったと云うか、
あまり美味しいと思わなくなっただけで、別段、禁酒って訳でも無いんですよ。

部屋で、入浴し、ベッドでの上で、「カレルエフェクト」のサイトを観ていると、
説明がスイスイと、頭に入って来たので、
その理論が、予習できて、
「おっ、宇宙が、ちゃんと、タイミングを、僕用に用意してくれているな!」と感じました。
(ありがたい!)

翌日、チェック・アウトして、新宿経由で行くか、明大前経由で、行くか、両方あったが、
明大前経由で、吉祥寺へ。
そこから、バスに乗り、練馬区の会場へ到着(バス乗り場で、違うバスに乗りそうになり、笑、ギリギリ、セーフで、係の方がバス停付近まで、道案内に来て下さった、ありがとうございます!)。




カレル・エフェクト体験!
洒落たお家へ案内されて、中へ入ると、僕を入れて10人の方が、ソファーに座っている。
アイマスクを貰って、待っていると「この部屋で、やるのでは無いんですよ」と云われ、
奥の小さい部屋へ案内される。
入ると、ブルーのライティングを基調とした、
「おっ! こりゃ、まるで、宇宙船の中!?」と、思う感じの宇宙的な雰囲気!!!

しばしすると、クリストファー・カレルさんが部屋に入って来て、手短に説明をしてくれる。
アイマスクを装着して、ヘッド・フォンを装着される。

セッションが始まった。
色々な、音が鳴って来た!

すると、
幾何学模様みたいなものが、モノトーンで、見える。
そのうち、身体が激しく、色々な、不随意運動を始めた。
椅子に座っていたが、強力に後ろに、のけぞり、前方へ戻ろうとしても、戻れない。
リコネクションのレジスターとも、マトリックス・エナジェティクスの感じとも、違う!

「う~ん、こりゃ、パワフルだわ!」と感じました。
しかし、僕のは、あまりに、マンガちっくな不随意運動(笑)だったので、
皆さん、アイマスクを装着して
いて、好かったと思いました(笑)
実質、1時間強は、やっていた筈でしたが、30分くらいにしか、感じなかった!

その直後、体験をシェアして、セッション・ワークは、終了!
(体験は、皆さん、それぞれ全然、違うので、あくまで!)

その日は、最終日だったので、もう1セッションの後に、
19:00~「ディスカッション会」と云うのがあると言うので、1人で住宅街を散策する。
「よかったら、ここでお時間をつぶして下さいね」と、と或るカフェの地図を頂いたので、
練馬の牧歌的且つ、プログレ的(!?)な、住宅街を、何となく、歩いていると、ゾロ目続出!!!
やがて、その、カフェを見つけて、入ると、先ほどのセッション・ワークをした方が
男女1人づつ、いらっしゃったので、3人で、お茶を飲んだり、お話しをしたりして、
のんびりと時間を潰す。
男性の方は、美術大学を出て、デザイナーとおっしゃる。
集合無意識を感じました(微笑)

19:00からのディスカッション会は、質問を自由にしたりする、もので、
色々と、興味深い質問がありました。

と或る方の、質問に「ヘミシンクとは、どう違うんですか?」と言うのがありました。
実は、僕は「ヘミシンク」には、何故か、縁が無い。
「マインド・フード」で止まっていて「フォーカスなんとか」って云うのは、全然、
ピンと来ないので、やった事すら無い!
なので、好い質問でした。

カレルさんは、
「私自身、モンロー研究所へ行って、実際、体験・検証して来ましたが、
カレル・エフェクトは、
バイノーラル・ビートではありません!」と、その違いを、
理論的にも、明晰に答えていたので、納得!

「プランク長」「スカラー波」等、量子物理学的な事も、ちゃんと、明晰に説明して下さって、
とっても、宇宙人的でした(でも、お茶目なキャラでした、笑)。

Body、MIind、 Spirit、Soul、(ハート)、の定義も、日本だと、曖昧になっちゃうところを、
かなり、明晰に、定義して、説明してくれまして、僕的には、
納得!!!

「everything is vibration ! : 総ては、振動ですからね!」と何回も云っていました。
つまり「止まっている状態のものは、何一つ無い」と云う事ですね!

最後は、写真を撮ったり、買ったCDにサインをして下さったりと、お茶目で、
サービス精神も、バッチリで、西洋人の冷たい感じが、あまり無く、
日本人的な、センシティヴィティーもお持ちなのは、
流石、音楽プロデューサーですね。

あっ、言い忘れたけれど、カレルさんは、
マイケル・ジャクソン、ポール・サイモン、スティービー・ワンダー、
クインシー・ジョーンズ等、の
音楽プロデューサーでもあったのでした♬

「シンクラビア」と云う、偉い高いシンセサイザー使いの先駆的存在だったり、
「ジッター」と云う、ピックで弾かなくても、左手の指使いを中心に演奏できる、
ギター的楽器のプレイヤーだったりと、音楽が趣味の僕には、ピッタリな内容でした♬

後日談
まぁ、変容は、かなり、パワフルで、昨日、一昨日と、
親父の「死霊のはらわた、ならぬ、資料のはらわた(笑)」的な部屋を、一気に、2日間で、
整理・整頓・仕分けするハメ(!?)になったり、明快な夢を、久し振りに、見たりと、
10万円がいきなり引き出しから出できたり、と続いています。

ただ、かなりパワフルなのか、肉体も変容しているのか、気候の変動が激しいせいだか、
よく解りませんが、鼻が詰まってしまって、頭がぼーっとしています
(冷房で冷えて、夏風邪かなぁ~!?)

僕の「BTTUセッション」も、ヴァージョン・アップし、進化し、より強力になって来ています
(乞う、ご期待!!!)!!!


ありがとうございました。



★カレルエフェクト: CURRELL EFFECT(公式サイト)
http://currelleffect.ishwish.net/

★クリストファーカレルさん 量子宇宙音楽(スピリチュアルTVより)
http://www.youtube.com/watch?v=v1uw6_Mke9k



(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

★★★★★★★★★★★★★★★

リコネクション(R) 、リコネクティブ・ヒーリング(R)、を提供させて頂いております
ユニヴァース・ハンズです。

【臨時サイト】
http://velremedies333.jimdo.com/
【公式サイト】
ユニヴァース・ハンズ公式サイト
http://www.universehands.com/

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ウィンブルドン2013と集合無意識



このところ、連日35℃と云う猛暑が続いております関東地方ですが。
皆様も熱中症には、気をつけて下さいね。
僕とて、食欲も低下し、食べる事自体が面倒臭くなります(1日1食でもOK。燃費が好いよ~、笑)し、高温と云うより、高湿度が苦手で、宵っ張りが加速中ですが、
それに、追い打ちをかけたのが、ウィンブルドン2013でした。


野球やサッカーや、フィギュア・スケートなんかは、ゴールデン・タイムにTVで放送しますが、
「ウィンブルドン」は毎年、6月の後半~7月の前半にかけて、真夜中に生中継するんで、
宵っ張りが更に、加速しちゃいます(笑)

まぁ、何か、サッカーとか野球とかの、「あのメジャーな感じ」についてゆけない自分が
いますけれども(苦笑)

日本では、丁度、梅雨明けの頃に「ウィンブルドン」が終わるかどうかと云う感じなんですね。
生放送が終わるのが、大体、朝の4時過ぎ頃で、おはよう番組的なもので天気予報なんか、
観てから寝る(笑)

ライト・ワーカーの方達って、朝方の方が圧倒的に多いんですけれど。
朝日大好き!で、太陽の写真とか、バーン!って感じの方が多い。

僕の場合は、ちょっと違う。
朝からバリバリ!!!と云う「集合無意識」には、どうも、着いていけない(笑)
(基礎体温は高いですが、血圧が低いからかね~)


まぁ、子供の頃から、午前中は頭が、ぼ~っとして、働かないタイプでしたし(笑)
大人になっても、以前はデザイナーだったせいもあり、宵っ張り(笑)
お勤めじゃ無い事が多かったから「仕事は、何時まで」と云う感じじゃ無い。
「おーし、ここまで、出来たから、終わり」と云う感覚。
だから、節操なんて、無かったですよ。
もう、のめり込んだら、納得がいかないと、寝食もくそもない。
寝るけれど、食は忘れちゃう。一番後回し。なるべく軽食で簡単に済ませてしまう。
(サンドウィッチが好きな理由は、それか!?)
美術予備校や美大時代から、課題なんてやってると、すぐに夜中になっちゃう。
それで、チュンチュンと雀の鳴き声がして、白々と朝が明けてきちゃう(笑)
下手をすると、丸一日起きていたりする。それで、丸一日寝たりする。
サーカディアン・リズムと合っていないけれど、そういう時間感覚が嫌いでも無い。
本格的に、動くのは、大体、昼頃からなんて、当たり前でしたからね。

僕は、だから、ちょいと、変わったライト・ワーカーでしょうね。
まぁ、朝日をちゃんと、浴びるは浴びて、それから、しばし寝る。

アーティストは、大抵、夜中にインスピレーションが湧くし、作業もはかどる、とは、
皆、口を揃えて、云っていますし、自分でも、経験済みですが。

リモート・ビューイングも夜中の方が好い。
皆、寝てるから、情報にアクセスしやすいし、集中力が出る。

簡単に云うと、皆が、同じ時間に、同じ様な場所で、同じ動きをするから、「混む」訳ですが、
「混む」のが大嫌いな人間なので、少し、他人と、ズレを意識的にも、無意識的にも、
作っている。そういう隙間で行きている様なタイプはありますね(笑)

話が、脱線しそうだから、戻します(笑)

テニスって、日本では、マイナーって感じでは無いし、市民権を得ている筈なんですが、
野球やサッカーの「集合無意識」とはちょっと違いますかね。
「マス」「メジャー」な感じが弱い。
「ウィンブルドン」なんて云う、ヨーロッパの最果ての島国の大会なんて、
日本人には、人気がさっぱり無い感は否めない。
錦織 圭選手や、クルム伊達公子選手が負けたら、視聴率が途端に下がった気配がしましたしね。

でも、今年は、実は、歴史的な感じでしたよ!
2012を超して、2013年になったせいなのか(!?)
アンディー・マレーと云う男性の選手が、イギリスの大会なのに、
何と、77年振り(!?)にイギリスの優勝者として出ると云う異例さ
(77年前って戦前ですからね~)!

何か、第2次大戦の頃のイギリス軍のダメな加減に近い感じと云うか、
77年も優勝者が不在とは(笑)

若者やミュージシャンの方とかが、たまに着ている
「フレッド・ペリーの、あのポロシャツ」。
あれは、フレッド・ペリーと云う戦前の優勝者の選手の着ていたものが元祖。
(もっとも、バニー・オースチンと云う選手が、77年前の優勝者ですが)

ここ数年のところ俄然強かった選手が、皆、敗退、続出の2013ウィンブルドンでした。
女子だとセリーナ・ウィリアムズ(アメリカ)と云うの黒人女性選手や、
男子だと、ロジャー・フェデラー(スイス)、ラファエル・ナダル(スペイン)と云う選手達が、
割と、早い段階で、
あっさりと、負けて、僕的には、面白い展開でしたが。
久し振りの出場のマリア・シャラポワ(ロシア)も2回戦で敗退。

どうも、2012から「女王陛下在位60周年記念式典」に始まり、「ロンドン・オリムピック」と、
何やら、流れの勢いづいている妙な島国ですね。

でも、日本では、「ロンドン・オリムピック」意外は、殆ど話題にもなっていなかった記憶(笑)
イギリスでは「女王陛下在位60周年記念式典」の方が盛り上がっていたとも、聞きますしたしね。

まぁ、波乱のヨーロッパの中では、異端の国ですな(笑)
(日本も島国だから、大陸から観たら、似ている感じですが、笑)
ある意味、大陸とは、明らかに違う「集合無意識」を感じた約1週間半でしたね。

それは、ある意味、別のパラレル・ワールドと云いますか、別世界ですね。
行ったり来たりは、自在に出来る証拠なんですけれどもね。

まぁ、僕は、国家意識が強い方では無く、国境的集合無意識は、あまり、重要視していない
タイプなので(まぁ、風土意識とか民族意識は、多少、ありますが、国家意識はえらく希薄)。

そろそろ、参院選挙が近いですが、何か、ピント来ない自分が居ます。
あのぉ~、政治家がどうだとか、政党がどうだとか、と云う意味では無くてね。あくまで。
(う~ん、もしかしたら、それも国家意識が希薄な証拠かもしれん)

「日本人的集合無意識」がやや希薄。かと云って、西洋人は勿論のこと、西洋被れにもなれ無い。
宙ぶらりんなんですよ、国家的アイデンティテイーが、僕の場合。
それが、嫌と云う訳でも無い。むしろ、それが定位置だったりして(笑)
帰属意識が、希薄なんですよ。きっと。
だから、組織とか、派閥とか、徒党を組むと云う意識に、あまり、興味が無い。

又、話が脱線しそうだから、戻そう(笑)


イギリスに居た時に、感じましたが、サッカーは日本で云うとプロ野球に近い感じですかね。
特に、男性がパブでビールを飲みながら騒いでいるのは、日本の赤提灯で、野球の話をする
男性陣と何ら、変わらないかなぁ~と、思ったりもしました。
僕自体は、単にチップス(ジャガイモのフライ)をつまみに、ぬるいビールを飲みに行くだけでしたけれども(笑)
(PUBはPUBLIC HOUSEの略で、昔は女人禁制でしたから、まぁ、頷けますが)

一時、イタリア系イギリス人の家に居た時に、そこの奥さんが
「PUBに行く連中の気持ちが、全く理解出きん!」と、よく、ぼやいていましたっけ。
日本で云うと、自分の贔屓の野球チームが負けた翌日の男性上司の機嫌がすこぶる悪いのに、
嫌悪感を抱くOL的な感じと似ているといいますか(笑)。
まぁ、薄暗い部屋で、ジャガイモに、ぬるくて苦くて黒いビールを飲むわけですから、
昼から、伊太メシを、ワインでと云う、地中海的なムードとは、
大分かけ離れているのは確かです(笑)
う~ん、ラテン人からすると「辺境の地(!?)」である「アングラならぬアングリア」(笑)。


まぁ、テニスの発祥は、300年位前のフランス革命の時ですし
(「テニスコートの誓い」って~のがあった記憶です)ね。

イギリスには、へんてこりんなスポーツの代表に「クリケット」と云うのがあって、
これが、何回観ても、さっぱり、ルールが理解できなかった記憶です。
何を、どうやっているのか、さっぱり、解らないんですよ。
TVでそれを「淡々と」やってて、観ている人がいたりする(笑)
何か「将棋」をTVで「淡々」とやっているのに近い感じと云いますか。
それに、くらべりゃ、テニスなんて、なんと、簡単なルールかと!

こんな事いったら、その手のものが好きな方には、お叱りを受けるかもしれませんが、
卓球、バトミントンと、羽根突きなんかと、大して、やってる事は変わらない。
球を打つか、羽を打つかの違いだけ(笑)
集団競技になると、サッカー、バレー、バスケット、等、
まぁ、単に、個人競技が、集団化した様にしか、僕には、観えないこともない(笑)。
やってる事を「抽象化」していくと、メカニズム的には、全く同じだと(笑)
(ああ、あくまで、好い悪いとか、そういう意味では無いです)

以前の日記でも、書きましたが、
テニスと云うより「ウィンブルドン」が、僕には面白いんですね。きっと。

又、その「ウィンブルドン」の捉え方が、ちょっと、普通っぽく無いんですが。
「ロイヤル的な栄光のウィンブルドン!」と云う感じでも無い(笑)

この辺りは「勘違い引き起こされ率」が、非常に、高い、僕ですが(笑)

まぁ、色んな要素があるんですが、
「ウィンブルドン」のあの芝のコート。凸凹が凄いらしくって、凄い選手でも、
ボールが、えらく、変なところに飛んだりして、本領が変化させられちゃう。
もう、大会の後半なんか、剥げちょろけで、きっと、やり難い事、この上ないだろうと。
(そこが、東レや、全米、全豪、全仏オープンとの違いですかね)

今年なんて、やけに、選手の皆さん、つるつるつる、滑りまくっていましたからね~。

そういうアクシデンタルな要素も面白い面ですかね。

もうね。ヴィジアル的にも、徹底的に、カラーリングが、
グリーン&ヴァィオレット+少々の紺色と云うあの、妙な、統一感。
趣味が好いんだか、悪いんだか、ちょっと微妙と云うか…(下手をするとダサい)。
だからなのか、長時間観ていても、眼があまり疲れないと、僕は感じるんですがね。
案外ね、無駄が無く、実用的なものを好む人達が多いですから。イギリスと云うのは。

一日の天候の移り変わりの激しい国(天気予報が、複雑なんですよ)なんで、
雨が降って来ると、試合が途中で休止になったり、芝生に皆で、シートをを被せたり、
と変に、アナログ的。
天候と共存している妙な(否、自然な!?)「在り方」(笑)
まぁ、センター・コートだけは、2009年より、屋根が開閉式になったりして、
ちょいと、その辺りは、ツマラナイ感じになっちゃいましたが。

でも、5月くらいから、この季節、イギリスは、気候が一番、心地好い季節で、
大変に、過ごし易い。
小さいリンゴや梨の木も裏庭になっていて、それが、ダスト・ビン(ポリゴミバケツ)に
「ボトン!」と落ちる音で、
目が覚めると云う、妙な、感じ(笑)
陽も長いんです。
夜の9時30分くらいにならないと、陽が落ちない。
湿度も日本みたいに、90%なんてあり得無いし、気温も、まぁ、せいぜい30度くらいが上限。

「ウィンブルドン」が、この季節に開催されるのも、頷けますです、はい。

でも、結局、試合を観ていると「無」になると云うか、「夢中」になるところは、
妙に、楽しいですよ!
「量子的」に観ると、「観察者効果」が出たりして、その通りになったりする時もありますから、
その辺りも、飽きずに観れるポイントかと。
比較的、飽きっぽい、僕が、集中して観れる訳ですから。

メカニズムのシンプルさ故に、その人と成りが、如実に、観えて来るところも、
宇宙的に観ても、地球での楽しさの1つですね(微笑)


「メジャーな集合無意識」には、ちょいと、着いていけない、変なレポートでした(笑)


感謝!

★The best moments of Wimbledon 2013
まぁ、これはダイジェスティブですが。
http://www.youtube.com/watch?v=l69k6LNXE4Q&list=UUNa8NxMgSm7m4Ii9d4QGk1Q

★Andy Murray Wins Wimbledon 2013 Title Final Match Point Highlight
http://www.youtube.com/watch?v=gSng3z18GOk

★Marion Bartoli Wins vs Sabine Lisicki Full Highlights Wimbledon Final
http://www.youtube.com/watch?v=MmFViE-u0KM

(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

★★★★★★★★★★★★★★★

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SIRIUS上映会

えーっ、いよいよ、 梅雨明けに突入しましたね。
高温多湿には、滅法弱い僕は、少々、閉口気味ですが、皆様、如何お過ごしでしょうか?
==============================

 
マトリックス・エナジェティクスの練習会



6月の後半に4度目の「マトリックス・エナジェティクス」のセミナーの来日がありりましたが、
今回は行きませんでした。
その代わり、半年振りの「練習会」へと行って来ました。
場所は、恵比寿の「めざめランド」と云うところで、愛野ルミエさん主宰ので、行って来ました。
 
メンバーも大分、入れ替わり、「めざめランド」の渡邊さんと云う方や、「マトリックス・エナジェティクス」の本自体に関係のある方等、濃ゆいメンツ(笑)と、新しい方も多く、いらっしゃって、25人くらいで、練習して来ました。
 
まぁ、自己紹介を一通りやって、練習を始めたのですが、最初に組ませて頂いた女性の方にやったら、まるで、
リチャード・バートレット博士並みの変成意識状態に相手の方が入ってしまい、ずっ~と、終わりの時間まで床に倒れて、起きないと云う状態に僕が(いや、形態場が!?)してしまったので「何だか、すみませんね~」と謝る始末(笑)

 
更に、別の西洋人女性と組んでやった時は、相手の方が「喉の具合にアプローチして欲しい」
と英語で云うので、やったら、効いたのか、直ぐに反応が出てしまい
「Would you want to throw up? Are you OK?」となってしまい、トイレに駆け込まれる始末(Sorry. 笑)

 
しかし、ここまで、深く、変成意識状態に相手の方が入ったのは、初めてでした(笑)
僕は、殆ど「何もし無い: 無行為」状態でしたから。
まぁ5月の「量子ヒーリング・スタイリスト養成セミナー」を経て完成しつつあった
BTTUセッション
のモニター提供を6月一杯、沢山の方に提供しましたので、それも、あったのかなぁ~とは、
感じていますが(笑)
 
それで、終わって、皆さんと別れて、
ルミエさんと、ロンドン在住していた方と、3人で、代官山で、
楽しく夕食を取って、明日の『SIRIUS:シリウス』の上映会に出る予定になっていたので、
西麻布のホテルに一泊しました。
 
翌日は、元麻布~南麻布~広尾界隈をブラブラと、1人でお散歩してました。
このルートは、僕のお気に入りのルートの1つですが、明治屋のあるビルの二階のベンチで、
暑さをしのいでいました(何か、80年代の遺物の様な雰囲気で、隙間ですね、あそこは、笑)
それと、トイレに、やたらと、行きたくなって、3回くらい行きましたかね。


 
地下鉄を乗り継いで、『SIRIUS:シリウス』の上映会へ行くため、笹塚へ到着。
笹塚の駅に着くと、南口が開発か何かで、工事中でした。
それと、又トイレに行きたくなったので、南口のショッピング・センターで、用を足す。
なにか、グレゴリー・サリバンさんの時には、いつも、デトックスが凄いんですよ!
富士見丘女子学園のあたりまで、商店街を歩いて来ると、昨日お会いした方を発見したので、
声をかけて、会場のベジタリアン・レストランへ。



映画SIRIUS:シリウス上映会

それで、以前のブログでも紹介しました「ドキュメンタリー映画」の『SIRIUS:シリウス』の
上映会に行って来たと云う訳でした。
 
今回は、東京は、笹塚にあります『ベジィマルシェ&カフェ』さんにて、
JCETIのグレゴリー・サリバンさんと云う、ワンダラー(宇宙人として生まれた存在)
の方の主宰での上映会でした。
 
宇宙食プレート付きで、¥4500でしたので、お安いかと!
 
映画『SIRIUS:シリウス』は、
4月~、$9.99(日本円約¥1,000)で、インター・ネットのストリーミング配信で観れます。
DVDの日本語版は、7月中に発売予定です(前のブログでは6月と云ってましたが、少し伸びた様です)。
 
実は、中々、スケジュールが合わなくて、やっとこさ、観れました。
僕の「リコネクション」友達より、この情報でを頂いたんです。
他の東京での上映会は、観れ無かったので、
これも、宇宙の采配かと感謝(微笑)。
 
この映画は、「陰謀論」と混同されてしまう方が、ちょっと、いるかもしれ無いと、
個人的に、感じたので、ここで、ひとつ、
「陰謀論」と「隠蔽をディスクロージャーする」を別けて、捉えたいと思います。

 
「陰謀論」と云うのは、
「イル●ナティーなんかの一部の者達に搾取されて、我々、庶民は、もうダメだぁ~!」とか(笑)、
「総ての情報は操られていて、我々には、成す術も無く、破滅的だぁ~!」とか(笑)、
終末論的な、捉え方をしてしまい、それこそ「恐れに基づいた考え」に怯えパニックになってしまうとか、
終末論的な考えが大好きで、しょうが無いマニア(笑)の類いの方が好きなものを指し示すものでしょう(笑)。
 
一方「隠蔽をディスクロージャーする」と云うのは、
「ある種、現代、色々と、問題があるけれども、冷静にそれを観察・検証・研究し、
あくまで、意識改革をする為の1つのステップとして、間違った情報を開示する」と云う
、大分、ニュアンスが違うものだと、僕自身は認識しています。
 
アメリカの元CIAの元職員の「エドワード・スノーデン氏」の例のニュースなんかを、
どう捉えるかと云う意味でも、ここの部分を理解・認識しておくのは、大切かと!
 
「この違い」を、確りと、踏まえないと、混乱したり、困惑する方が、少なからず多いのかなぁ~と
も、個人的には感じています(特に、日本のスピリチュアル好きな方に多そうだ、笑)。
 
映画『SIRIUS:シリウス』は、勿論、後者であるのですが、「陰謀論」的に、捉えてしまう方も居るかもしれないとは、感じました。「シリウスがシリアス」のダブル・ミーニングになり過ぎて(!?)は、本末転倒になってしまう(笑)ので、そこの所を、強調してレポートしたいと思います。
 
目的は、あくまで、これからの世の中を、暗い「終末論」に導くことでは無く、
意識改革を促し、明るく・楽しい現実を創り上げることでしょうから!
 
 
内容としては、
ディスクロージャー・プロジェクトとして、間違った情報の伝達の透明性と開示。
(アポロ14号の元宇宙飛行士、エドガー・ミッチェル等も参加)
ETI(地球外知的生命体)とコンタクトする為の「CE-5(第5種接近遭遇)コンタクト」と
スティーブン・グリア博士の活動団体であるCSETIの活動の詳細について。
●宇宙船の動力である、反重力等のテクノロジーからの応用(リバース・エンジニアリングと云います)を経た、
フリー・エネルギーの可能性と、それを追求する「オリオン・プロジェクト」について。
アタカマ・ヒューマノイド(南米のチリにて個人的に回収された地球外知的生命体の子供の死体、通例は、国家・組織単位で、回収されてしまうので、個人の回収と云う意味では、初らしいです)の解剖からの、DNA的な分析・検証データによる結果について(グリア博士自身が医師であり、且つ、米スタンフォード大学の遺伝子研究チーム等が検証している)。
と云う、極々、全うな、内容で、非科学的な部分は、殆ど無く、ドキュメンタリーとして、
ちゃんとしたものだと感じました。
 
この映画を創った(映画監督と云う意味では無い。映画監督は別の方ですね。確か、インドの方です)
スティーブン・グリア博士自身が、子供の頃からETI(地球外知的生命体)とコンタクトしたり、
臨死体験をによって宇宙に行ったり、T.M.瞑想の大学を卒業し、その後、医師となり、CSETIの活動やディイクロージャー・プロジェクトを死を覚悟して、始めたりと、
こうした活動への動機・経緯など、初めて知った事も含まれていました。
 
スティーブン・グリア博士自身が「UFOが居るとか居ないとか、最早、そういう論点・レベルでは無く、如何に、そこから得られたテクノロジーをこれから、活かしていくかが重要である」と云った趣旨は、
所謂「うわ~UFOが来た。こりゃ~凄い!」と云ったレベルで無いのは、強く感じました。
 
映画『SIRIUS:シリウス』が創られた、目的は、新しい文明を生み出し、人類の意識のパラダイムをシフトさせ、これからの人類の方向性も示唆しているとも、個人的には感じました。
 
僕が、直接、グレゴリーさんに幾つか、質問した事の1つなんですが、
Q「パラレル・ワールド若しくは、マルチ・ダイメンショナル的に、別次元から来た宇宙人の死体が、何故、3次元的な物質体として残っているのでしょうか?
と云う事には、
A「それは、次元的に、本来は、別次元の状態ですが、この3次元的地球にやって来た時に、密度を落として、変容させて来ているところを、何かしらの事故で死亡したので、物質化していますね」
と答えられたのが印象に残っています。

(幾つか、質問しましたが、ワインで酔っていたので、少々、憶えていない、笑)
 
一番、印象的だったのが、
こうしたプロジェクトは、所謂、日本人のスピリチュアル・ブームと云う観点で終わってしまうのでは無く、科学的な立場を確りと踏まえたもので、スピリチュアリティーは、その一部分です」と云う箇所でした。
 
又、
日本でのETIに関する情報は、世界的には、かなり抜け落ちていて、数十年は、遅れている」と云われていたのも印象的でした。
反面、
日本人の宗教観には、一神教的では無い、八百万の神的コスモロジーがあるので、理解は、速いですね」とも、
グレゴリーさんは、云っていました。
 
アユール・ヴェーダのお仕事を
されている女性の方と、リコネクション友達とそのお仲間の方達と、2次回で飲んでいたら、
ギリギリ、終電に間に合わなくって、友人宅に泊めて貰いました(笑)




 
★JCETI(日本地球外生命体センター)
http://jceti.org/
 
是非、7月にはDVDも販売されますし、機会のある方は、
映画『SIRIUS:シリウス』を観てみて下さいね。
 
 
シリウス 予告編(フルバーション)
http://www.youtube.com/watch?v=CiaGykTL1Cs

『シリウス』の配信プレイヤー
http://www.sirius.neverendinglight.com/



(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

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バック・トゥ・ザ・ユニヴァース:BTTUセッション体験談【4】



BTTUセッションを、2回受けて頂いたお客様よりの体験談を頂きましたので、
ご本人の許可の元、掲載させて頂きます。
 
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★私は友人の勧めでマトリックス・エナジェティクス(以下、ME)の本を読み
「よくわからないけど、なんか面白そうだ」と惹かれ、さらにネット上で
MEの情報を求めていたら、リコネクションにも興味が湧き、本も読みました。
 
さらに、リコネクションやME等を学んだ上でオリジナルのセッションを提供
されている方のHPと出会い、そのセッション(遠隔)も受けました。
そのHP上の千葉さんの新セッションのモニター募集記事へのリンクを辿って
みたところ、距離的にも対面でセッションを受けられる点に魅力を感じて、
申し込みました。(「天職に就きたい」という願望に関して)
 
セッション当日、ベッドに目を瞑って横っていると、先ず頭に、欠伸が出る
直前のようなぐわんぐわんする感覚(?)が生じました。
眼球や眉も動きはじめ、しばらくすると深い腹式呼吸になり、胃腸の動き
も活発になってグルグル音がなったり、足の指が動いたりもしました。
 
意識の方はハッキリしていて、普段と同じように雑念が思い浮かんだり
もしましたが、今振り返ると、それらの浮かんで来る思考や、瞑った目に
みえる暗闇の中で微かに見える光(?)の動きなどを冷静に観察している
もう一人の自分がいたのかな~?と思えたりもします。
 
特に幻覚や幻聴といった劇的な体験はなかったものの、それが気になる訳
でもなく、ベッドから起きてセッションの余韻の心地良さを感じながら、
千葉さんとの会話(セッションには直接関係ない雑談も含めた)を楽しみ
ました。
 
もっとも、千葉さんの方に幻覚(?)が顕れたそうで、「私の身体から天使の羽が
バっと広がったり」、「蚊取り線香の形」や「数字の3のイメージ」が見えたとのこと。
「これが何を意味するかはわかりませんが」と仰ってましたが、
私の方はちょっとワクワクしました。
 
全体として面白い不思議な体験でしたが、それに興奮する感じではなく
淡々と受け止めた上で、静かにセッション後の展開を楽しみにする感覚
を覚えながら、セッションルームを後にしました。
 
ちなみにセッション前は、一般的な転職活動をする訳でもなく、そもそも
具体的な仕事内容が定まっていもいなかったので、どのように動けば良い
のかも暗中模索の状態でした。
 
ところがセッションの翌週、ふとしたきっかけで目にとまった情報を、より
深く探ってみたら興味深い事業の情報に辿りつき、先方に採用予定に関する
問い合わせメールを送ってみる、という展開になりました。
 
冒頭で触れた、MEの本を紹介してくれた友人のFB(facebook以下FBと略)経由で、共通の知人のFBを
ふと覗いてみた時、たまたまマウスのポインタの位置が知人のフォロワーの方の
プロフィールが表示される箇所にあって、そこに目を惹くキーワード
を見つけたのです。
そのキーワードから辿り着いた先の事業内容は、私の前の職場と同業で、
さらにそこでの経験から見えてきた他の方向性(前の職場での事業内容に
付加すれば有用だと私には思えたもの)をすでに取り入れている点に魅力
を感じました。
 
とは言っても、特に採用の募集をされている訳ではなかったので、結果に
関しては「宇宙にお任せ」という感覚で、とにかく動いてみた、といった
ところでした。
むしろ、この情報との出会い方に面白さを感じたり、「何か新しい動きの
第一歩となるかも」という期待感が行動に繋がったことに、「セッション
を受けて良かった」との感謝の念が湧きました。
 
結果的には、問い合わせ先とは残念ながらご縁がなかったのですが、
セッションがきっかけで良い流れが生じているとの実感があったので、
モニター価格での提供期間中にもう一度セッションをお願いしました。
 
そこにはもう一つ裏の目的があって、MEの創始者が来日して開かれる
セミナーへの参加を迷っていたので、MEにも詳しい千葉さんからセミナー
の様子などもお聞きすることが、何か決断のヒントになることへの
期待もありました。
 
セッションのテーマに関しても、前回と同じにするか、あるいは
すでに良い流れが生じたので、「天職」に限定せずにより普遍的な
テーマ(例えば「自分に自信を持てる」等)でお願いしてみようか
との迷いがありました。
 
予約申し込みの際にその点を千葉さんに相談したところ、丁寧にご対応
くださいました。そして、自分の中でやはり「天職に対するこだわり」が
強いことに気づきました(それが良い・悪いは別として)。
また、天職の要素として、(私に関しては)「ありのままの自分でいながら、純粋に
楽しんでやれることで、結果的に世の中のお役にも立てている」という
イメージを重視していること、同時にその「ありのままの自分」や「純粋
な楽しみ」がそもそも掴めていない点が悩みでもあることが浮き彫りに
なりました。
 
ご縁がなかった事業に関しても、「それまでの自分の経験を活かせるか」
といった枠を通して興味を持ったという側面が強かったのかも、という
漠然とした気づきがありました。
 
そこで、2回目はこのような気づきも踏まえての「天職」をテーマにした
セッションになりました。
 
体感的には初回とほぼ同様でした。ただ、家に帰る途中にふと
「宇宙に感謝せずにはいられないな~」という新たな感覚が湧きました。
特に何か望んでいた変化が起きてから感謝が湧いた訳ではなく、今の
状態でいるままでそのように感じたことに少し驚き、面白かったです。
 
セッションの数日後がMEセミナーの申込期限だったのですが、当日まで
特に「どうしよう」とあれこれ考えることもなく(無意識に)放置気味
で、当日の朝、ふと思いっ立って結局申し込んでみました。
 
セミナーに向けて、本を読み返したりすることもなく、特別な意気込み
が湧く訳でもなく、何となく3日間に及ぶセミナーの初日を迎えました。
開始早々、創始者の方から檀上でMEの実演を受けるという幸運に恵まれ、
ただただ驚いてしまいました。
心の準備もないまま檀上で自然に口から出て来たテーマは、やはり天職
に関するものでした。
 
さらに、会場には前述の問い合わせし先の方の姿も見え、2日目には
ワークの練習で一緒に組む機会に恵まれ、直接ご挨拶できたという、
予想外の展開もありました。
 
MEを学ぶ素晴らしさに留まらず、新しい出会いや内面的な気づきに恵まれ、
本当に参加して良かったと喜んでいます。
 
そして、「天職」に対して、前よりも軽やかにとらえつつ、
自然に「自分は天職に就く」ことを力みなく確信しているような状態で、その後入って
くる情報や人との出会いを淡々と(就職に繋がるかも、といった思いに
捉われずに)楽しめています。
 
2回のセッションで、加速的に良い方向に進めていると実感しています。
本当にありがとうございました。
 
 
【神奈川県、男性、マレーのラッキー天使】



(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

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【BTTUセッション】体験談【3】

プロの優秀なヒーラーの方よりの、
【バック・トゥ・ザ・ユニヴァース:Back to The Universe(BTTU)】セッション
の体験談を頂きましたので、
ご本人の許可の元、転載させて頂きます。
=================================

FBでなんとなくつながっていただいて、
なんとなく「いいね!」しあったり、
なんとなくコメントしあったりしていただいてた
千葉一正さん  のオリジナルセッションを受けさせていただきました。

千葉さんはリコネクションをおもにされている方ですが、
マトリックスエナジェティックスなどにも詳しい方です。

セッションも面白かったのですが
この方の半端ない知識量にビックリしました。

自称ヒーリングマニアとうたっているワタクシですが、
いやいや、千葉さんのほうが相当なマニアですね。
(わたしはどちらかというと、直観的に実践する実践マニア。
理論的な知識のキャパは少ないのです)

セッションの後の質疑応答で、どえらい長時間
話し込んでしまいました。

千葉さんは、どちらかというと輸入モノに強いタイプの方で
海外ヒーリング、未確認生物系、NASA系、宇宙系、量子力学系に
めっぽう強い。
バシャールとか、ウォークイン、ワンダラー、ダークマター、
トート、プレアデス、フラワーオブライフ、、、、等等。
マニアック用語がバンバン飛び出します。
あまりにマニアックすぎて、途中からは
聞いても聞いても頭からポロポロと情報がこぼれおちる音が
したような気がしましたw


そして、千葉さんのセッションの手法も
わたしや、わたしのまわりの人がやってきた手法と違ったので
非常に勉強になりました。

セッションは
やっていることは根本的に我々と同じだと思うのですが
概念の捉え方がけっこう違うんですよね。

宇宙そのものを多次元に捉えた概念でした。


千葉さんのセッションの捉え方は、とにかく自由。
軽くて、思考的にどちらかというと欧米タイプ。
日本人、アジア人の信念体系とは違う感じです。

千葉さんの話の中で、自己実現に関わる目からウロコな話。

「たとえば富士山に登るとする。
人によっては、ふもとから全部歩きたい人もいるし、
途中まで車で行って、そこから歩きたい人もいる。
また、ヘリコプターで頂上にダイレクトに行く人もいる。

自己実現していくペースを自分で決めているとしたら
こんな感じじゃないかな。
どれを選んでも間違いじゃない。」

おお~!たしかに。
ホントにカンタンにしたいなら、ヘリで頂上まで行っちゃえばいいんです。
しかし、達成感を味わいたい人は、
そこそこ歩きたいよね。
わたしは、五合目あたりから歩きたいタイプなんだよな~、きっと。
ヘリであっさり着いちゃったら、ちょっとおもしろくない、と思ってる。
でも全部歩きたいと思うほど、こだわりが強いわけではない。

いや~、しかし、
勉強になりました。
自分よりも知識が豊富な人と話をさせてもらえることは
本当にありがたいことです。

千葉さんは美大出身。
絵や音楽をやっていたというところも、わたしとの共通点。
(千葉さんは元デザイナー)
まったりと、マイペースに時間を気にせず話し込む感じとか
「ああ、芸大時代、こんなだったな~」と思い出しました。
芸術家同士が話しこむと、時間を忘れるんですよね。
ダラダラしてると言われればそうなんですが、
自由人同士って感じが、とっても気楽で楽しかったです。

セッションは、セッション時に変化が!!!
というよりは、
「このセッション受けようかな~」と思ってから
その悩みに対してのクリアリングがどんどん進み、
セッション前に非常にすっきり落ち着いてしまいました。

千葉さんと話をしていると
わたしもまだ視野を広げられるな、と思いました。

自由業は、「これでいいや」という終わりが無い。
やろうと思えば、いくらでも腕に磨きをかけ続けることは
できるのでしょう。
そんな職人ヒーラーになりたいなと思います。

【遠隔透視 & ヒーリングマニア、ERIさん】


【転載元】http://ameblo.jp/pura-nanomori/entry-11560729065.html

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【BTTUセッション】体験談【2】

7月に入りましたね。
本格的な、梅雨の季節です。
僕は、季節の変わり目には、温度と湿度から、急性副鼻腔炎になったりしますが、
慢性副鼻腔炎のお客様よりの、体験談を早速頂きました。

体験談を頂きましたので、ご本人の許可を頂いて、掲載させて頂きます。

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1年チョット前に【UNIVERSEHANDS】のHPに辿りつき、とても興味を持ちました。

そして、この度《バック・トゥ・ザ・ユニヴァース(BTTU)》と言うセッションと出会い、申し込みさせて頂きました。

正直、どんなものかも分からずHPでの体験談を読ませて頂き『ホンマに~!?』と言う気持ちは少しありました。

性格上、知らない・分からない事は自分で経験したいので、今回のBTTUで少しお安くなっていたのも
何かの縁だったのでは?』と思っています。

最初に千葉先生に、お電話で説明をして頂いた時点では、何にアプローチするのか決まっていませんでした。

ですが、考えた結果
心身共に元気で居れる事
心穏やかになれるように
人間関係(周りの人達と上手く付き合っていけるように)★
という内容で、お願いしました。

開始時間には、自宅ベッドに仰向けになり、胸辺りで手を組んで目を閉じリラックス状態でした。

開始しはじめて直ぐに動悸がし始めて、苦しくなる前に治まり、
その後、少し冷やっとした空気に体の表面が包まれました。

涼しくて気持ち良いなぁ』と思った瞬間、
右半身がグニャ~っと歪む感覚になり、
治まったと同時に呼吸がし易くなりました。

普段、体の歪みから仰向けでは息苦しくて寝れず、うつ伏せで寝ている私が
器官が拡張されたかのように呼吸が楽になりました。

そしてその後に、普段生活していて違和感や痛みを感じる、足首・膝・胸に圧が掛かる感じがしました。

胃腸が弱いのですが、活発にギュルギュルと音を立てて動き出し『お腹が痛くなってくるんじゃないか?』と
心配でしたが、ある程度動いた後に痛みも無く治まりました。

鼻風邪になると蓄膿症になり易い左の副鼻腔の上顎洞(画像添付)の部分がキュッと締まる感じもあり、
私が気になる箇所ばかりに何かを感じました。

そして脳?体?は寝ているのに、意識はある(幽体離脱的な感じ)状態になり『口開けて寝てるわぁ』と思いながらも、その状態からは自力では抜けれず千葉先生から「セッションが終了致しました」の連絡が入る少し前に『フンガッ』と言う自分のイビキみたいな音で元に戻りました。

千葉先生に『こんな事がありました』と報告をしている間、あんなにセッション中は涼しかったのに普通に戻り、
異常な程の汗が頭から足先まで吹き出ていました

終えてから5時間ほど経ちますが、普段の腰痛と肩凝りが全く感じられず体が楽です

千葉先生。

本当に、ありがとうございました。

【兵庫県・31歳・接客業・AYA】





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