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We Let The Light Go!

リコネクション, リコネクティブ・ヒーリング, BTTUセッション(オリジナル・セッション)等の量子的「変容・進化」を提供しております「ユニヴァース・ハンズ」の日常を綴ります。

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SIRIUS上映会

えーっ、いよいよ、 梅雨明けに突入しましたね。
高温多湿には、滅法弱い僕は、少々、閉口気味ですが、皆様、如何お過ごしでしょうか?
==============================

 
マトリックス・エナジェティクスの練習会



6月の後半に4度目の「マトリックス・エナジェティクス」のセミナーの来日がありりましたが、
今回は行きませんでした。
その代わり、半年振りの「練習会」へと行って来ました。
場所は、恵比寿の「めざめランド」と云うところで、愛野ルミエさん主宰ので、行って来ました。
 
メンバーも大分、入れ替わり、「めざめランド」の渡邊さんと云う方や、「マトリックス・エナジェティクス」の本自体に関係のある方等、濃ゆいメンツ(笑)と、新しい方も多く、いらっしゃって、25人くらいで、練習して来ました。
 
まぁ、自己紹介を一通りやって、練習を始めたのですが、最初に組ませて頂いた女性の方にやったら、まるで、
リチャード・バートレット博士並みの変成意識状態に相手の方が入ってしまい、ずっ~と、終わりの時間まで床に倒れて、起きないと云う状態に僕が(いや、形態場が!?)してしまったので「何だか、すみませんね~」と謝る始末(笑)

 
更に、別の西洋人女性と組んでやった時は、相手の方が「喉の具合にアプローチして欲しい」
と英語で云うので、やったら、効いたのか、直ぐに反応が出てしまい
「Would you want to throw up? Are you OK?」となってしまい、トイレに駆け込まれる始末(Sorry. 笑)

 
しかし、ここまで、深く、変成意識状態に相手の方が入ったのは、初めてでした(笑)
僕は、殆ど「何もし無い: 無行為」状態でしたから。
まぁ5月の「量子ヒーリング・スタイリスト養成セミナー」を経て完成しつつあった
BTTUセッション
のモニター提供を6月一杯、沢山の方に提供しましたので、それも、あったのかなぁ~とは、
感じていますが(笑)
 
それで、終わって、皆さんと別れて、
ルミエさんと、ロンドン在住していた方と、3人で、代官山で、
楽しく夕食を取って、明日の『SIRIUS:シリウス』の上映会に出る予定になっていたので、
西麻布のホテルに一泊しました。
 
翌日は、元麻布~南麻布~広尾界隈をブラブラと、1人でお散歩してました。
このルートは、僕のお気に入りのルートの1つですが、明治屋のあるビルの二階のベンチで、
暑さをしのいでいました(何か、80年代の遺物の様な雰囲気で、隙間ですね、あそこは、笑)
それと、トイレに、やたらと、行きたくなって、3回くらい行きましたかね。


 
地下鉄を乗り継いで、『SIRIUS:シリウス』の上映会へ行くため、笹塚へ到着。
笹塚の駅に着くと、南口が開発か何かで、工事中でした。
それと、又トイレに行きたくなったので、南口のショッピング・センターで、用を足す。
なにか、グレゴリー・サリバンさんの時には、いつも、デトックスが凄いんですよ!
富士見丘女子学園のあたりまで、商店街を歩いて来ると、昨日お会いした方を発見したので、
声をかけて、会場のベジタリアン・レストランへ。



映画SIRIUS:シリウス上映会

それで、以前のブログでも紹介しました「ドキュメンタリー映画」の『SIRIUS:シリウス』の
上映会に行って来たと云う訳でした。
 
今回は、東京は、笹塚にあります『ベジィマルシェ&カフェ』さんにて、
JCETIのグレゴリー・サリバンさんと云う、ワンダラー(宇宙人として生まれた存在)
の方の主宰での上映会でした。
 
宇宙食プレート付きで、¥4500でしたので、お安いかと!
 
映画『SIRIUS:シリウス』は、
4月~、$9.99(日本円約¥1,000)で、インター・ネットのストリーミング配信で観れます。
DVDの日本語版は、7月中に発売予定です(前のブログでは6月と云ってましたが、少し伸びた様です)。
 
実は、中々、スケジュールが合わなくて、やっとこさ、観れました。
僕の「リコネクション」友達より、この情報でを頂いたんです。
他の東京での上映会は、観れ無かったので、
これも、宇宙の采配かと感謝(微笑)。
 
この映画は、「陰謀論」と混同されてしまう方が、ちょっと、いるかもしれ無いと、
個人的に、感じたので、ここで、ひとつ、
「陰謀論」と「隠蔽をディスクロージャーする」を別けて、捉えたいと思います。

 
「陰謀論」と云うのは、
「イル●ナティーなんかの一部の者達に搾取されて、我々、庶民は、もうダメだぁ~!」とか(笑)、
「総ての情報は操られていて、我々には、成す術も無く、破滅的だぁ~!」とか(笑)、
終末論的な、捉え方をしてしまい、それこそ「恐れに基づいた考え」に怯えパニックになってしまうとか、
終末論的な考えが大好きで、しょうが無いマニア(笑)の類いの方が好きなものを指し示すものでしょう(笑)。
 
一方「隠蔽をディスクロージャーする」と云うのは、
「ある種、現代、色々と、問題があるけれども、冷静にそれを観察・検証・研究し、
あくまで、意識改革をする為の1つのステップとして、間違った情報を開示する」と云う
、大分、ニュアンスが違うものだと、僕自身は認識しています。
 
アメリカの元CIAの元職員の「エドワード・スノーデン氏」の例のニュースなんかを、
どう捉えるかと云う意味でも、ここの部分を理解・認識しておくのは、大切かと!
 
「この違い」を、確りと、踏まえないと、混乱したり、困惑する方が、少なからず多いのかなぁ~と
も、個人的には感じています(特に、日本のスピリチュアル好きな方に多そうだ、笑)。
 
映画『SIRIUS:シリウス』は、勿論、後者であるのですが、「陰謀論」的に、捉えてしまう方も居るかもしれないとは、感じました。「シリウスがシリアス」のダブル・ミーニングになり過ぎて(!?)は、本末転倒になってしまう(笑)ので、そこの所を、強調してレポートしたいと思います。
 
目的は、あくまで、これからの世の中を、暗い「終末論」に導くことでは無く、
意識改革を促し、明るく・楽しい現実を創り上げることでしょうから!
 
 
内容としては、
ディスクロージャー・プロジェクトとして、間違った情報の伝達の透明性と開示。
(アポロ14号の元宇宙飛行士、エドガー・ミッチェル等も参加)
ETI(地球外知的生命体)とコンタクトする為の「CE-5(第5種接近遭遇)コンタクト」と
スティーブン・グリア博士の活動団体であるCSETIの活動の詳細について。
●宇宙船の動力である、反重力等のテクノロジーからの応用(リバース・エンジニアリングと云います)を経た、
フリー・エネルギーの可能性と、それを追求する「オリオン・プロジェクト」について。
アタカマ・ヒューマノイド(南米のチリにて個人的に回収された地球外知的生命体の子供の死体、通例は、国家・組織単位で、回収されてしまうので、個人の回収と云う意味では、初らしいです)の解剖からの、DNA的な分析・検証データによる結果について(グリア博士自身が医師であり、且つ、米スタンフォード大学の遺伝子研究チーム等が検証している)。
と云う、極々、全うな、内容で、非科学的な部分は、殆ど無く、ドキュメンタリーとして、
ちゃんとしたものだと感じました。
 
この映画を創った(映画監督と云う意味では無い。映画監督は別の方ですね。確か、インドの方です)
スティーブン・グリア博士自身が、子供の頃からETI(地球外知的生命体)とコンタクトしたり、
臨死体験をによって宇宙に行ったり、T.M.瞑想の大学を卒業し、その後、医師となり、CSETIの活動やディイクロージャー・プロジェクトを死を覚悟して、始めたりと、
こうした活動への動機・経緯など、初めて知った事も含まれていました。
 
スティーブン・グリア博士自身が「UFOが居るとか居ないとか、最早、そういう論点・レベルでは無く、如何に、そこから得られたテクノロジーをこれから、活かしていくかが重要である」と云った趣旨は、
所謂「うわ~UFOが来た。こりゃ~凄い!」と云ったレベルで無いのは、強く感じました。
 
映画『SIRIUS:シリウス』が創られた、目的は、新しい文明を生み出し、人類の意識のパラダイムをシフトさせ、これからの人類の方向性も示唆しているとも、個人的には感じました。
 
僕が、直接、グレゴリーさんに幾つか、質問した事の1つなんですが、
Q「パラレル・ワールド若しくは、マルチ・ダイメンショナル的に、別次元から来た宇宙人の死体が、何故、3次元的な物質体として残っているのでしょうか?
と云う事には、
A「それは、次元的に、本来は、別次元の状態ですが、この3次元的地球にやって来た時に、密度を落として、変容させて来ているところを、何かしらの事故で死亡したので、物質化していますね」
と答えられたのが印象に残っています。

(幾つか、質問しましたが、ワインで酔っていたので、少々、憶えていない、笑)
 
一番、印象的だったのが、
こうしたプロジェクトは、所謂、日本人のスピリチュアル・ブームと云う観点で終わってしまうのでは無く、科学的な立場を確りと踏まえたもので、スピリチュアリティーは、その一部分です」と云う箇所でした。
 
又、
日本でのETIに関する情報は、世界的には、かなり抜け落ちていて、数十年は、遅れている」と云われていたのも印象的でした。
反面、
日本人の宗教観には、一神教的では無い、八百万の神的コスモロジーがあるので、理解は、速いですね」とも、
グレゴリーさんは、云っていました。
 
アユール・ヴェーダのお仕事を
されている女性の方と、リコネクション友達とそのお仲間の方達と、2次回で飲んでいたら、
ギリギリ、終電に間に合わなくって、友人宅に泊めて貰いました(笑)




 
★JCETI(日本地球外生命体センター)
http://jceti.org/
 
是非、7月にはDVDも販売されますし、機会のある方は、
映画『SIRIUS:シリウス』を観てみて下さいね。
 
 
シリウス 予告編(フルバーション)
http://www.youtube.com/watch?v=CiaGykTL1Cs

『シリウス』の配信プレイヤー
http://www.sirius.neverendinglight.com/



(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

★★★★★★★★★★★★★★★

リコネクション(R) 、リコネクティブ・ヒーリング(R)、を提供させて頂いております
ユニヴァース・ハンズです。

【臨時サイト】
http://velremedies333.jimdo.com/
【公式サイト】
ユニヴァース・ハンズ公式サイト
http://www.universehands.com/
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