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We Let The Light Go!

リコネクション, リコネクティブ・ヒーリング, BTTUセッション(オリジナル・セッション)等の量子的「変容・進化」を提供しております「ユニヴァース・ハンズ」の日常を綴ります。

人と違う事をやる! めんたいロックの肖像

なんか、お盆休みに、入っている方は、今日から、入っているでしょうか?
僕は、お正月とか、お盆休みとかは、
お勤め人では、無いので、あんまり、関係無いんですが、
皆様は、お盆休みに入られている方も多いかと存じます。

なので、だらだらと、徒然なるままに、書きます(笑)
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昨日、何か、と或る、流れで、
高校生の頃に、ヘッドフォン・ステレオで、
よく聴いていた、博多のバンドで「ルースターズ:ROOSTERS」と云う、
めんたいロック」と云われた、博多の当時のロックの潮流の中に居たバンドの情報に出会いまして、
懐かしくも、30年振りに、YouTubeで、その音楽を聴いてました。

古臭い感じがしなくって、ちょっと、びっくりしましたけど。
更に、結構、東京スカパラダイス・オーケストラとか、ミッシェルガンエレファントとか、スーパーカーとかに、
影響を与えた、と云うのも、初めて知りました。
2004年に再結成してたのも、全然、知らなかったですしね。

僕は、1981年ころ位に、初めて聴いたのかな。
C.M.C」とか「DIS.」とか「Φ(ファイ)」って云う、アルバムを、よく聴いてましたね。

博多の「めんたいロック」って、
皆さんが知ってるのは、俳優の陣内孝則さんの居た「ロッカーズ」とか、
やはり、俳優の石橋 稜さんの居た「ARB」とか、
鮎川 誠さんが今でもやっている「シーナ&ロケット」とか、「ザ・モッズ」とか、
色々と、居ましたが、「シーナ&ロケット」はYMOが関係してたので、割と、好く聴いてました。
それとは、別に、僕は、何か「ルースターズ」には、親近感がありましたね。




大江慎也さんて云うヴォーカルの方と、花田裕之さんと云うギターの方が創る曲が、
好きで、かなりのヘヴィー・ローテーションで聴いていたのを思い出しましたね。

大江さんは、1984年頃には、神経をすり減らして、具合が悪くなってバンドを脱退した記憶でした。
鬼気迫る感じのヴォーカルは、音程が安定して居ないんですが、それが凄く好かった!
鮎川さんと同じく、彼は、凄くピュアな人なんだと、思うんですよ、僕は。
現代は、テクニック的に、歌の上手い人は、沢山居ますが、ああいう感じの個性は、見当たりませんね。
テクニックを超越したところでの好さとか、味わい!」って云うものに目覚めた1つの基本形(元型)でしょうか?

池畑潤二さんと云うドラムの方なんかは、
凄く、速い8ビート(グルーブがうねっている)を叩き出す、所謂その後、
雨後のタケノコの如く、沢山出て来る、ビート・バンドの類いの
元型」を作った様な気も、今思うと、しますね。

でも、もの凄く売れた!って云う印象も無いですけれども。
別に、POPなメロディーだと思うし、曲の構造も、割と、確りしていますしね。
コード感が、ちょっと、変わっていましたけれど。
まぁ、ミュージシャンズ・ミュージシャンのタイプでしょうか?

何か、博多とか北九州のバンドの人達って、独特で、
東京に媚びない感じが、僕は凄い好きなんです。
イギリスで云うと、リバプールとかマンチェスターみたいな感じでしょうか。
かと云って、過剰に、対抗意識を持つ訳でも無く「在り方」がユニークで面白いと思います。
「訛り」とかも、あんまり直さないで、そのままだったり、卑屈な感じが無いと云いますか。
自然体ですね。


東京生まれ、東京育ちの僕が云うのも、変ですが、
逆に、それが、カッコいいと、思ったりしましたね。
東京を目指せ!って感じが弱いって云うか
そんなストレートな感じは、音楽にも、よく反映されて居て、
ビートやグルーブや、コード進行やメロディーが、シャープって云うか、
東京の人間には、出せないソリッドさがありますね。
関東は、もこもこした感じ(笑)があると云うか、バーン!って感じが弱いと云いますか。

僕、母方の家系は、皆、九州出身なので、割と、サバサバした、そういう感じは、好く解理ますね。
本州みたいに、ウェット過ぎない!
気候も暖かいから、ビビッドな感じと云うか。

後、「人と違う事をやろう!」って感じのバンドが多い。
あまり、日本的じゃ無いですよね。そういうのって。
皆と同じが良い!」みたいなのとは、ちょっと違う。
福岡・北九州のバンドの音を聴くと、そういう血が騒ぐと云いますか。
あっ、別に、協調性が無くって、ひねくれている訳では無くって(笑)
深い所で、DNAが騒ぐと云いますか

ルースターズ」は、初期は、僕は、音楽性は、それほど、ひっかからなかったけれど、
ノリ」や「勢い」が凄い感じでしたね。
何か「技巧を越えている」感じでした。
そういう時代でしたしね。
1980年前後って、何でもありの、凄い自由な気風な時代でしたしね
中期頃から、全然、違う方向に行って、同じ事を繰り返さない所も、
割と、飽きっぽい性格の僕には、合っていたんでしょうね。
でも、大江さんが抜けてから、聴かなくなっちゃったのは、確かです。

Appleコンピュータのスティーブ・ジョブスも、云ってましたよね。
Think Different!」って。


THE ROOSTERZ●I'M SWAYN' IN THE AIR
http://www.youtube.com/watch?v=yAemYXIL1rg

The Roosters - Case Of Insanity (1981 Live)
http://www.youtube.com/watch?v=0oxu5VW9QEI

The Roosters ルースターズ Venus
http://www.youtube.com/watch?v=Vl6E8tyMiYg

大江慎也 ドキュメント ~ROOSTERS結成秘話~
http://www.youtube.com/watch?v=qX9du6IIUuI


日本のロック史 - 鮎川誠
http://www.youtube.com/watch?v=dvo3A88-SkQ

シーナ&ロケッツ 30周年ライブ(ゲスト 細野晴臣 高橋幸
http://www.youtube.com/watch?v=EQUlGg-AryQ


(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

★★★★★★★★★★★★★★★

リコネクション(R) 、リコネクティブ・ヒーリング(R)を、提供させて頂いております
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【臨時サイト】
http://velremedies333.jimdo.com/
【公式サイト】
ユニヴァース・ハンズ公式サイト

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BE THE VOICE ビーチライブ2013

いよいよ8月に入り、暑くなって来ましたね。

皆様、如何おすごしでしょうか?
最近、ちょいと、夏バテでしょうか、
ブログの更新がちょっと、遅れております(汗)。
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BE THE VOICE ビーチライブ2013】 
先週末は、多摩美の頃からの友人(和田純子鈴木俊治)の、男女音楽ユニット
BE THE VOICE」の海LIVEに行って来ました!

たぶん、2011の日記にも、彼らの事は、書いているのですが、
2年振りの海辺のライブで、久し振りでした!

以前も、確か「逗子海岸」だったと思いますが、今回も「逗子海岸」の
Yukuido」って云う、今風の海の家でのLIVEでした。

えっ、逗子海岸って、こんなに芋を洗う程、込んでいたっけ??」と、
ちょいと、気後れする程、人が多くて、びっくりでした。

彼らの「海辺のライブ」は、2002年頃~、葉山の「Blue Moon(今風の海の家の走り)」
の頃から、たまに、行っていたので、多分、5回目くらいですかね。

何も、食べないで、家を出て、海岸に到着したので、道を聞くついでに、何か飲み物を買おうと、
探していたら、春頃に、近所のスーパーで、よく売っていた、
ヴァカルディーの「モヒート」の看板がやたら、目立つ!ので、モヒートを1瓶買って、
海岸を右往左往しつつ、やっとこさ、目的の海の家に辿り着く!
よって、BBQ参加のはずが、遅刻で、丁度、BBQが終わった頃に到着(笑)

それで、ロコモコ丼を、パラソルのテーブルで、食べていると、
何故か、スパイダー・マンのコスプレをした方が、
ウロウロしている(笑)

程なくして、第1部のライブが始まった。
相変わらず、まったりとした、気持ちの好い音楽。
海辺のライブは、やっぱり、好いですね。

そんで、楽屋へ行って、2人に「久し振り~!」と、挨拶をしに行く。
ミキサーの方なんかと、機材の話をしたり、2人と、世間話しをして、
第2部が始まる。

和田純子ちゃんの「社会派トーク」も入り、第1部とは、
ちょっと、違うトーンのLIVEで、盛り上がりました♬

鈴木俊治くんと、機材の話しやなんかをしつつ、海の家を後にして、
家路に着いたのでした。


BE THE VOICE」って云うユニットは、
和田純子、鈴木俊治の2人より成り、
1998年に、当時の、高橋幸宏(YMOのドラムの方)さんのレーベルであった、
今は亡き、コンシピオ・レーベル(高橋さんサイドとファッション・デザイナーの山本耀司と共同設立)からインディー・デビューしました。

今年は、15周年記念と云う事になり、3年前に、子供も生まれ、
九州に引っ越した様なので、久し振りに会いました。

BE THE VOICE」って、云うユニット名も、
高橋幸宏さんより、直々に命名されました。
去年の「高橋幸宏さんの60th Anniversary 還暦LIVE」で、
冒頭の曲「世界中がアイ・ラブ・ユー」では、高橋さんとデュエットを、
和田純子がしてました。

7月にリリースされた、新しい高橋幸宏さんのNew Album 『LIFE ANEW』の曲を演る、
全国ツアー「高橋幸宏 with In Phase Live Tour 2013」のメンバーとして、
スマッシィング・パンプキンズ(通称:スマパン)のメンバーのJames Iha:ジェームス・イハーと共に、
鈴木俊治もギターで、参加が、決まったと、俊治くんより、直接、聞きました!

何か、掃除をしていたら、彼らの資料が、沢山出て来ました(物持ち好いからね、僕、笑)

彼らの一番最初のLPには、僕の名前も、アドバイザーか何かで、クレジットされています(笑)
ジャケットの中写真は、その後、ブレイクする直前の蜷川実花(やはり、多摩美で同窓生)

BE THE VOICE official web site
http://bethevoice.com

高橋幸宏 with In Phase Live Tour 2013
ドラム&ヴォーカル:高橋幸宏、ギター:James Iha、ベース:高桑圭(Curly Giraffe)、キーボード:堀江博久、ユーフォニウム:ゴンドウトモヒコ、ギター:鈴木俊治
http://www.room66plus.com/?eid=245

海ライブ(BE THE VOICE)
当日の「海辺のLIVE」の映像です。
http://www.youtube.com/watch?v=h6eDpTY9Oso

高橋幸宏- All That We Know
New Album 『LIFE ANEW』の中の1曲
http://www.youtube.com/watch?v=-LpF6TgCjKM

皆さんも、是非、是非、
BE THE VOICEのライブや、
9月の幸宏さんのライブに足を運んで下さいね!


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こころとからだと物理学 in 東京

もう8月に入ってしまいましたね。
近所の公園で、急に、暑くなりセミの鳴き声がし始めました。
皆様、如何おすごしでしょうか?
最近、ちょいと、夏バテでしょうか、
FC2ブログの更新がちょっと、遅れております(汗)。
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友人の個展に行きました】 
先々週末には、用事で土日は東京へ行っていました。
まづは、田端へ美大時代からの友人の個展のレセプションへ久し振りに行って来ました。
僕は、田端と云うのは、実は、初めて降りました。
北区って云うと、赤羽とか十条とか、ゴチャゴチャした、イメージがありましたが、
中々、閑静な住宅地&庶民的な商店街で、気に入りました。

駅から15分位のところへ歩いて、ギャラリーへ。
もう5年振りくらいに会う友人の個展は、何か、1つ突き抜けているのを作品から感じました!
ギャラリーで、インスタントにイギリス人の方にインスタントにヒーリングをしました。
先週一週間程、鼻炎で頭が重かったり、痛かったりで、あんまり調子が好く無かったんですが、
ヒーリングをしてあげたら、何故か、自分の症状が急に軽くなって、調子がたちまち、好くなりました。
他人を癒し、自分を癒す」と云うリコネクションの哲学を、久し振りに体感しました。



KAZMO solo exhibition
POODLE PERM  vol.1
2013年7月18日(木)~ 8月5日(月)
@田端WISH LESS
http://wish-less.com/kazmo-poodle-perm-vol1/

涼しい東京
それで、田端を後にして、神田へ向かう。
ホテルへチェックインし、ヘルギー・ビールのレストランで遅い昼食を採る。
都心なのに、先週とは、うって変わって、やけに、涼しくて、料理も、ニシンの酸浸け(大好物)、
お任せで、シーフードのパスタを注文!
ビールは「セゾン・カズー」と云うのが、これが、久々の大当たり!!!
森の様な香りのするエール・ビール」で、エラく、気に入りました。
喉越しで飲む様な日本のラガー・ビールには興味が、あまり無く、僕の場合、
香り」が重要!



翌日は、12:00にレイト・チェックアウトして、都心をうろつくも、何処も、店が
空いていない。
涼しい、都心を歩いていると、スターバックスを発見!
恐らく、ウィーク・デーは混雑しているのでしょうが、まるで、時間が止まったかの様に、
ゆったり、のんびりと、時間が流れる中、コーヒーとサンドウィッチで、食事をする。



こころとからだと物理学 in 東京


まぁ、これに出席する為に、東京に来た訳です。
柊木 匠さんと云う、物理学者(九州大学で、素粒子・原子物理学の博士号をお持ち)で、
幼少の頃から、不思議な体験をしていると云う、
変わった経歴をお持ちの方のセミナーでした。

2011年の秋に、出版されたばかりの時に、どこぞの書店で、直感的に買った本で、
不思議で曖昧な事を、物理学で、説明してある、一番易しい本でだと思います。
僕のセラピーやヒーリングの説明にも多いに役に立っています。
その方のセミナーが今年に入って2回程、あったのですが、何故か、タイミングが合わず、
やっとこさ、3回目で、お会い出来ました。

まぁ、僕は、これまで、幾つかのセミナー、ワーク・ショップで
「量子物理学」「相対性理論」「宇宙論」は、既に、学習済みでしたが、
物理学」と「心理学」と「脳科学」との関係性を非常に、上手く説明されているのは、
恐らく、他には無いセミナーで、しかも5千円とリーズナブル!
特に、「心理学」は、その手の学校で体系的に、学んだ訳でも無く独学だったのが、
心理学の限界」も含めて、「心理学的に」自分の抜けている部分も補完出来、
ダイジェスティブに理解出来て、好かったです!!
最近「脳科学者」が何人か、居ますし「脳ブーム」ですが、
僕としては「脳だけで、総てを説明するのは、無理がある」と直感的に感じていましたので、その辺りの事も、納得出来ました。
(そういう意味では、3回目で、バッチリなタイミングでした! これも宇宙の粋な計らいと感謝しております)


先生に、本にサインをして頂き、大手健康商品との開発中の商品の現物を見ながら、
そのお話しを聞く。
なんと、お肌の正常な状態の周波数(Hz)を転写した化粧水だそうです(未発売)。


柊木先生とお茶のはしご
セミナーも終わり、8名くらいの方々と、柊木先生を囲んで、
お茶をして来ました。
何か、神田のガード下にある、昔からやっている「喫茶店」と云った趣。
プランク長」についてや「パラレル・ワールド」なんかについて、質問して来ました。
更に「サンマルク・カフェ」で、お茶のはしごでした。

柊木 匠(公式ホームページ)
http://www.hiiragi-takumi.com/
 
 
 
★理論物理学者 リサ・ランドール博士来日インタビュー.flv
これは、2009年にTVで観ていましたし、「異次元は存在する」「ワープする宇宙」と云う本も、面白いです!!!
http://www.youtube.com/watch?v=arKlj3pJQnc

★ジル・ボルト・テイラー「脳卒中体験を語る」1/2
これも、2008年頃に、TVで観ていましたね。本も興味深いです。
脳科学者が、自身の脳卒中体験を通して、不思議体験をした話です。
http://www.youtube.com/watch?v=ldSoKfFYKqM


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カレルエフェクト体験!

ぇーっ、この間の連休日の後半から、朝晩は、涼しい日が続いている、関東地方ですが
皆様、如何お過ごしでしょうか?

イマイチ、ブログの更新が、鈍っていましたね(汗)


カレルエフェクトへの経緯
「カレルエフェクト」と云うのものの存在を知ったのは、昨年の冬頃に、友人より、
情報としては、入っては来ていましたが、さほど、追求もしていませんでした。

今年の、春ころにデディさんの「スピリチュアルTV」を、なんとはなしに、着けたら、
「カレルエフェクト」を提供している、クリストファー・カレルさん云う方、ご本人が、
登場して、面白くって、去年の友人よりの記憶を思い出しました。

Wimbledon2013の季節も終わり、ちょと、個人的に、もやもやした事があったその直後に、
なんとは無しに、facebookで別のイベントの予定日をチェックしていたら、何故か、
「カレルエフェクト バージョン2 東京
Currell Effect Version 2 Tokyo」と云うのが、
連休日の3日間にあると云うのが、情報として「ポン!」と目に飛び込んできました。
「宇宙のすべてはバブレーション。カレルエフェクトはサウンド&バイブレーションに働きかけ、宇宙と繋ぐ即興セッション」と云うのが「ピン!」と来て、
「あと、3日後じゃん!!」
と、いつもの調子で(そんなのばっかりだ、笑)、直感的に、即、連絡しました。

それで、直接、お電話して、7/14日の夕方からのセッションに参加の予約をしました。

が、、、7/14日当日に家を出で、バスに乗ったら、
鎌倉街道が大船駅のやや手前で、渋滞で動かない!
それでも、一応、電車に乗り込み、東京へ。
が、どうみても、スマート・フォンで調べても、
間に合わないなぁ~と、連絡を直接、係の方にして、
翌日に振り替えて頂きました(そんなのばっかりだ、笑)。

もう、電車は、東京に来てしまっていて、又、帰って出直すのも、遠いし、面倒臭いので、
ホテルを検索して、探したら、12時レイト・チェックアウトのプランの予約が
パパっと、取れました!
セッションは13:30からだったので、中途半端に時間が空き過ぎてしまうのが、
スムーズに上手く、行きました!

新宿駅を出ると、雨が降っ来て、伊勢丹へ雨宿りしに、駆け込む。
それで、店内をウロウロしていたら、自分のクライアントさまより、
以前、受けられた、「BTTUセッション」の
「変化・変容」があったとの朗報が入る!!

外へ出ると、雨が丁度、上がっていて、タイミングがポンポン好く、進む!
それで、楽器屋でエレクトリック・ギターを何本か試奏する。

時間が来たので、ホテルへチェック・イン!
単なる、ビジネス・ホテルかと思っていたら、何か、インター・ナショナルな雰囲気!
所謂ドミトリーとも違うが、まぁ、そんな感じの雰囲気!
24時間、ロビーは使用可で、ネットをやったりお茶を飲んだりしている、外人さんが居る。

ロビーで、インドネシア風野菜カレーと、ギリシャ風レモネードで夕食
(これが、美味しかった!)。
世界のビールが沢山、あったが、我慢する(笑)。
サイトに「前日の飲酒はお奨めしません」と、あったからだ。

まぁ、6月から、このところ、実は、あんまり、お酒を飲まなくなってはいたのだ!
飲んでも、以前より、弱くなったと云うか、
あまり美味しいと思わなくなっただけで、別段、禁酒って訳でも無いんですよ。

部屋で、入浴し、ベッドでの上で、「カレルエフェクト」のサイトを観ていると、
説明がスイスイと、頭に入って来たので、
その理論が、予習できて、
「おっ、宇宙が、ちゃんと、タイミングを、僕用に用意してくれているな!」と感じました。
(ありがたい!)

翌日、チェック・アウトして、新宿経由で行くか、明大前経由で、行くか、両方あったが、
明大前経由で、吉祥寺へ。
そこから、バスに乗り、練馬区の会場へ到着(バス乗り場で、違うバスに乗りそうになり、笑、ギリギリ、セーフで、係の方がバス停付近まで、道案内に来て下さった、ありがとうございます!)。




カレル・エフェクト体験!
洒落たお家へ案内されて、中へ入ると、僕を入れて10人の方が、ソファーに座っている。
アイマスクを貰って、待っていると「この部屋で、やるのでは無いんですよ」と云われ、
奥の小さい部屋へ案内される。
入ると、ブルーのライティングを基調とした、
「おっ! こりゃ、まるで、宇宙船の中!?」と、思う感じの宇宙的な雰囲気!!!

しばしすると、クリストファー・カレルさんが部屋に入って来て、手短に説明をしてくれる。
アイマスクを装着して、ヘッド・フォンを装着される。

セッションが始まった。
色々な、音が鳴って来た!

すると、
幾何学模様みたいなものが、モノトーンで、見える。
そのうち、身体が激しく、色々な、不随意運動を始めた。
椅子に座っていたが、強力に後ろに、のけぞり、前方へ戻ろうとしても、戻れない。
リコネクションのレジスターとも、マトリックス・エナジェティクスの感じとも、違う!

「う~ん、こりゃ、パワフルだわ!」と感じました。
しかし、僕のは、あまりに、マンガちっくな不随意運動(笑)だったので、
皆さん、アイマスクを装着して
いて、好かったと思いました(笑)
実質、1時間強は、やっていた筈でしたが、30分くらいにしか、感じなかった!

その直後、体験をシェアして、セッション・ワークは、終了!
(体験は、皆さん、それぞれ全然、違うので、あくまで!)

その日は、最終日だったので、もう1セッションの後に、
19:00~「ディスカッション会」と云うのがあると言うので、1人で住宅街を散策する。
「よかったら、ここでお時間をつぶして下さいね」と、と或るカフェの地図を頂いたので、
練馬の牧歌的且つ、プログレ的(!?)な、住宅街を、何となく、歩いていると、ゾロ目続出!!!
やがて、その、カフェを見つけて、入ると、先ほどのセッション・ワークをした方が
男女1人づつ、いらっしゃったので、3人で、お茶を飲んだり、お話しをしたりして、
のんびりと時間を潰す。
男性の方は、美術大学を出て、デザイナーとおっしゃる。
集合無意識を感じました(微笑)

19:00からのディスカッション会は、質問を自由にしたりする、もので、
色々と、興味深い質問がありました。

と或る方の、質問に「ヘミシンクとは、どう違うんですか?」と言うのがありました。
実は、僕は「ヘミシンク」には、何故か、縁が無い。
「マインド・フード」で止まっていて「フォーカスなんとか」って云うのは、全然、
ピンと来ないので、やった事すら無い!
なので、好い質問でした。

カレルさんは、
「私自身、モンロー研究所へ行って、実際、体験・検証して来ましたが、
カレル・エフェクトは、
バイノーラル・ビートではありません!」と、その違いを、
理論的にも、明晰に答えていたので、納得!

「プランク長」「スカラー波」等、量子物理学的な事も、ちゃんと、明晰に説明して下さって、
とっても、宇宙人的でした(でも、お茶目なキャラでした、笑)。

Body、MIind、 Spirit、Soul、(ハート)、の定義も、日本だと、曖昧になっちゃうところを、
かなり、明晰に、定義して、説明してくれまして、僕的には、
納得!!!

「everything is vibration ! : 総ては、振動ですからね!」と何回も云っていました。
つまり「止まっている状態のものは、何一つ無い」と云う事ですね!

最後は、写真を撮ったり、買ったCDにサインをして下さったりと、お茶目で、
サービス精神も、バッチリで、西洋人の冷たい感じが、あまり無く、
日本人的な、センシティヴィティーもお持ちなのは、
流石、音楽プロデューサーですね。

あっ、言い忘れたけれど、カレルさんは、
マイケル・ジャクソン、ポール・サイモン、スティービー・ワンダー、
クインシー・ジョーンズ等、の
音楽プロデューサーでもあったのでした♬

「シンクラビア」と云う、偉い高いシンセサイザー使いの先駆的存在だったり、
「ジッター」と云う、ピックで弾かなくても、左手の指使いを中心に演奏できる、
ギター的楽器のプレイヤーだったりと、音楽が趣味の僕には、ピッタリな内容でした♬

後日談
まぁ、変容は、かなり、パワフルで、昨日、一昨日と、
親父の「死霊のはらわた、ならぬ、資料のはらわた(笑)」的な部屋を、一気に、2日間で、
整理・整頓・仕分けするハメ(!?)になったり、明快な夢を、久し振りに、見たりと、
10万円がいきなり引き出しから出できたり、と続いています。

ただ、かなりパワフルなのか、肉体も変容しているのか、気候の変動が激しいせいだか、
よく解りませんが、鼻が詰まってしまって、頭がぼーっとしています
(冷房で冷えて、夏風邪かなぁ~!?)

僕の「BTTUセッション」も、ヴァージョン・アップし、進化し、より強力になって来ています
(乞う、ご期待!!!)!!!


ありがとうございました。



★カレルエフェクト: CURRELL EFFECT(公式サイト)
http://currelleffect.ishwish.net/

★クリストファーカレルさん 量子宇宙音楽(スピリチュアルTVより)
http://www.youtube.com/watch?v=v1uw6_Mke9k



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ウィンブルドン2013と集合無意識



このところ、連日35℃と云う猛暑が続いております関東地方ですが。
皆様も熱中症には、気をつけて下さいね。
僕とて、食欲も低下し、食べる事自体が面倒臭くなります(1日1食でもOK。燃費が好いよ~、笑)し、高温と云うより、高湿度が苦手で、宵っ張りが加速中ですが、
それに、追い打ちをかけたのが、ウィンブルドン2013でした。


野球やサッカーや、フィギュア・スケートなんかは、ゴールデン・タイムにTVで放送しますが、
「ウィンブルドン」は毎年、6月の後半~7月の前半にかけて、真夜中に生中継するんで、
宵っ張りが更に、加速しちゃいます(笑)

まぁ、何か、サッカーとか野球とかの、「あのメジャーな感じ」についてゆけない自分が
いますけれども(苦笑)

日本では、丁度、梅雨明けの頃に「ウィンブルドン」が終わるかどうかと云う感じなんですね。
生放送が終わるのが、大体、朝の4時過ぎ頃で、おはよう番組的なもので天気予報なんか、
観てから寝る(笑)

ライト・ワーカーの方達って、朝方の方が圧倒的に多いんですけれど。
朝日大好き!で、太陽の写真とか、バーン!って感じの方が多い。

僕の場合は、ちょっと違う。
朝からバリバリ!!!と云う「集合無意識」には、どうも、着いていけない(笑)
(基礎体温は高いですが、血圧が低いからかね~)


まぁ、子供の頃から、午前中は頭が、ぼ~っとして、働かないタイプでしたし(笑)
大人になっても、以前はデザイナーだったせいもあり、宵っ張り(笑)
お勤めじゃ無い事が多かったから「仕事は、何時まで」と云う感じじゃ無い。
「おーし、ここまで、出来たから、終わり」と云う感覚。
だから、節操なんて、無かったですよ。
もう、のめり込んだら、納得がいかないと、寝食もくそもない。
寝るけれど、食は忘れちゃう。一番後回し。なるべく軽食で簡単に済ませてしまう。
(サンドウィッチが好きな理由は、それか!?)
美術予備校や美大時代から、課題なんてやってると、すぐに夜中になっちゃう。
それで、チュンチュンと雀の鳴き声がして、白々と朝が明けてきちゃう(笑)
下手をすると、丸一日起きていたりする。それで、丸一日寝たりする。
サーカディアン・リズムと合っていないけれど、そういう時間感覚が嫌いでも無い。
本格的に、動くのは、大体、昼頃からなんて、当たり前でしたからね。

僕は、だから、ちょいと、変わったライト・ワーカーでしょうね。
まぁ、朝日をちゃんと、浴びるは浴びて、それから、しばし寝る。

アーティストは、大抵、夜中にインスピレーションが湧くし、作業もはかどる、とは、
皆、口を揃えて、云っていますし、自分でも、経験済みですが。

リモート・ビューイングも夜中の方が好い。
皆、寝てるから、情報にアクセスしやすいし、集中力が出る。

簡単に云うと、皆が、同じ時間に、同じ様な場所で、同じ動きをするから、「混む」訳ですが、
「混む」のが大嫌いな人間なので、少し、他人と、ズレを意識的にも、無意識的にも、
作っている。そういう隙間で行きている様なタイプはありますね(笑)

話が、脱線しそうだから、戻します(笑)

テニスって、日本では、マイナーって感じでは無いし、市民権を得ている筈なんですが、
野球やサッカーの「集合無意識」とはちょっと違いますかね。
「マス」「メジャー」な感じが弱い。
「ウィンブルドン」なんて云う、ヨーロッパの最果ての島国の大会なんて、
日本人には、人気がさっぱり無い感は否めない。
錦織 圭選手や、クルム伊達公子選手が負けたら、視聴率が途端に下がった気配がしましたしね。

でも、今年は、実は、歴史的な感じでしたよ!
2012を超して、2013年になったせいなのか(!?)
アンディー・マレーと云う男性の選手が、イギリスの大会なのに、
何と、77年振り(!?)にイギリスの優勝者として出ると云う異例さ
(77年前って戦前ですからね~)!

何か、第2次大戦の頃のイギリス軍のダメな加減に近い感じと云うか、
77年も優勝者が不在とは(笑)

若者やミュージシャンの方とかが、たまに着ている
「フレッド・ペリーの、あのポロシャツ」。
あれは、フレッド・ペリーと云う戦前の優勝者の選手の着ていたものが元祖。
(もっとも、バニー・オースチンと云う選手が、77年前の優勝者ですが)

ここ数年のところ俄然強かった選手が、皆、敗退、続出の2013ウィンブルドンでした。
女子だとセリーナ・ウィリアムズ(アメリカ)と云うの黒人女性選手や、
男子だと、ロジャー・フェデラー(スイス)、ラファエル・ナダル(スペイン)と云う選手達が、
割と、早い段階で、
あっさりと、負けて、僕的には、面白い展開でしたが。
久し振りの出場のマリア・シャラポワ(ロシア)も2回戦で敗退。

どうも、2012から「女王陛下在位60周年記念式典」に始まり、「ロンドン・オリムピック」と、
何やら、流れの勢いづいている妙な島国ですね。

でも、日本では、「ロンドン・オリムピック」意外は、殆ど話題にもなっていなかった記憶(笑)
イギリスでは「女王陛下在位60周年記念式典」の方が盛り上がっていたとも、聞きますしたしね。

まぁ、波乱のヨーロッパの中では、異端の国ですな(笑)
(日本も島国だから、大陸から観たら、似ている感じですが、笑)
ある意味、大陸とは、明らかに違う「集合無意識」を感じた約1週間半でしたね。

それは、ある意味、別のパラレル・ワールドと云いますか、別世界ですね。
行ったり来たりは、自在に出来る証拠なんですけれどもね。

まぁ、僕は、国家意識が強い方では無く、国境的集合無意識は、あまり、重要視していない
タイプなので(まぁ、風土意識とか民族意識は、多少、ありますが、国家意識はえらく希薄)。

そろそろ、参院選挙が近いですが、何か、ピント来ない自分が居ます。
あのぉ~、政治家がどうだとか、政党がどうだとか、と云う意味では無くてね。あくまで。
(う~ん、もしかしたら、それも国家意識が希薄な証拠かもしれん)

「日本人的集合無意識」がやや希薄。かと云って、西洋人は勿論のこと、西洋被れにもなれ無い。
宙ぶらりんなんですよ、国家的アイデンティテイーが、僕の場合。
それが、嫌と云う訳でも無い。むしろ、それが定位置だったりして(笑)
帰属意識が、希薄なんですよ。きっと。
だから、組織とか、派閥とか、徒党を組むと云う意識に、あまり、興味が無い。

又、話が脱線しそうだから、戻そう(笑)


イギリスに居た時に、感じましたが、サッカーは日本で云うとプロ野球に近い感じですかね。
特に、男性がパブでビールを飲みながら騒いでいるのは、日本の赤提灯で、野球の話をする
男性陣と何ら、変わらないかなぁ~と、思ったりもしました。
僕自体は、単にチップス(ジャガイモのフライ)をつまみに、ぬるいビールを飲みに行くだけでしたけれども(笑)
(PUBはPUBLIC HOUSEの略で、昔は女人禁制でしたから、まぁ、頷けますが)

一時、イタリア系イギリス人の家に居た時に、そこの奥さんが
「PUBに行く連中の気持ちが、全く理解出きん!」と、よく、ぼやいていましたっけ。
日本で云うと、自分の贔屓の野球チームが負けた翌日の男性上司の機嫌がすこぶる悪いのに、
嫌悪感を抱くOL的な感じと似ているといいますか(笑)。
まぁ、薄暗い部屋で、ジャガイモに、ぬるくて苦くて黒いビールを飲むわけですから、
昼から、伊太メシを、ワインでと云う、地中海的なムードとは、
大分かけ離れているのは確かです(笑)
う~ん、ラテン人からすると「辺境の地(!?)」である「アングラならぬアングリア」(笑)。


まぁ、テニスの発祥は、300年位前のフランス革命の時ですし
(「テニスコートの誓い」って~のがあった記憶です)ね。

イギリスには、へんてこりんなスポーツの代表に「クリケット」と云うのがあって、
これが、何回観ても、さっぱり、ルールが理解できなかった記憶です。
何を、どうやっているのか、さっぱり、解らないんですよ。
TVでそれを「淡々と」やってて、観ている人がいたりする(笑)
何か「将棋」をTVで「淡々」とやっているのに近い感じと云いますか。
それに、くらべりゃ、テニスなんて、なんと、簡単なルールかと!

こんな事いったら、その手のものが好きな方には、お叱りを受けるかもしれませんが、
卓球、バトミントンと、羽根突きなんかと、大して、やってる事は変わらない。
球を打つか、羽を打つかの違いだけ(笑)
集団競技になると、サッカー、バレー、バスケット、等、
まぁ、単に、個人競技が、集団化した様にしか、僕には、観えないこともない(笑)。
やってる事を「抽象化」していくと、メカニズム的には、全く同じだと(笑)
(ああ、あくまで、好い悪いとか、そういう意味では無いです)

以前の日記でも、書きましたが、
テニスと云うより「ウィンブルドン」が、僕には面白いんですね。きっと。

又、その「ウィンブルドン」の捉え方が、ちょっと、普通っぽく無いんですが。
「ロイヤル的な栄光のウィンブルドン!」と云う感じでも無い(笑)

この辺りは「勘違い引き起こされ率」が、非常に、高い、僕ですが(笑)

まぁ、色んな要素があるんですが、
「ウィンブルドン」のあの芝のコート。凸凹が凄いらしくって、凄い選手でも、
ボールが、えらく、変なところに飛んだりして、本領が変化させられちゃう。
もう、大会の後半なんか、剥げちょろけで、きっと、やり難い事、この上ないだろうと。
(そこが、東レや、全米、全豪、全仏オープンとの違いですかね)

今年なんて、やけに、選手の皆さん、つるつるつる、滑りまくっていましたからね~。

そういうアクシデンタルな要素も面白い面ですかね。

もうね。ヴィジアル的にも、徹底的に、カラーリングが、
グリーン&ヴァィオレット+少々の紺色と云うあの、妙な、統一感。
趣味が好いんだか、悪いんだか、ちょっと微妙と云うか…(下手をするとダサい)。
だからなのか、長時間観ていても、眼があまり疲れないと、僕は感じるんですがね。
案外ね、無駄が無く、実用的なものを好む人達が多いですから。イギリスと云うのは。

一日の天候の移り変わりの激しい国(天気予報が、複雑なんですよ)なんで、
雨が降って来ると、試合が途中で休止になったり、芝生に皆で、シートをを被せたり、
と変に、アナログ的。
天候と共存している妙な(否、自然な!?)「在り方」(笑)
まぁ、センター・コートだけは、2009年より、屋根が開閉式になったりして、
ちょいと、その辺りは、ツマラナイ感じになっちゃいましたが。

でも、5月くらいから、この季節、イギリスは、気候が一番、心地好い季節で、
大変に、過ごし易い。
小さいリンゴや梨の木も裏庭になっていて、それが、ダスト・ビン(ポリゴミバケツ)に
「ボトン!」と落ちる音で、
目が覚めると云う、妙な、感じ(笑)
陽も長いんです。
夜の9時30分くらいにならないと、陽が落ちない。
湿度も日本みたいに、90%なんてあり得無いし、気温も、まぁ、せいぜい30度くらいが上限。

「ウィンブルドン」が、この季節に開催されるのも、頷けますです、はい。

でも、結局、試合を観ていると「無」になると云うか、「夢中」になるところは、
妙に、楽しいですよ!
「量子的」に観ると、「観察者効果」が出たりして、その通りになったりする時もありますから、
その辺りも、飽きずに観れるポイントかと。
比較的、飽きっぽい、僕が、集中して観れる訳ですから。

メカニズムのシンプルさ故に、その人と成りが、如実に、観えて来るところも、
宇宙的に観ても、地球での楽しさの1つですね(微笑)


「メジャーな集合無意識」には、ちょいと、着いていけない、変なレポートでした(笑)


感謝!

★The best moments of Wimbledon 2013
まぁ、これはダイジェスティブですが。
http://www.youtube.com/watch?v=l69k6LNXE4Q&list=UUNa8NxMgSm7m4Ii9d4QGk1Q

★Andy Murray Wins Wimbledon 2013 Title Final Match Point Highlight
http://www.youtube.com/watch?v=gSng3z18GOk

★Marion Bartoli Wins vs Sabine Lisicki Full Highlights Wimbledon Final
http://www.youtube.com/watch?v=MmFViE-u0KM

(最後迄、お読みになって下さり、ありがとうございます)

感謝!

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